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商品の特徴 スタイリッシュなデザインの次世代型オフィスチェア「ジェニディア」。各部調整機能、ボーンフィット構造で、身体をしっかりとサポートします。
商品仕様 メーカー エルゴヒューマン ブランド エルゴヒューマン
アームレスト 付き 寸法 座高:460~585mm 、背高さ:1080~1265mm 、脚幅:665mm
質量 26.1kg 材質 本体フレーム:強化ナイロン樹脂、キャスターベース:アルミダイキャストポリッシュ仕上、張地:ポリエステル・エラストメリックメッシュ
製造国 中国製 カラー ブラック
組立目安 お客様組立品:必要人数:1人、必要時間:20分、必要工具:なし 梱包数 1梱包
保証期間 構造体:5年、可動部:2年、外装・表面仕上げ:1年 ブランド エルゴヒューマン
その他商品仕様 ●脚幅:665mm●その他1:機能/背座シンクロロッキング、背座角度固定、ランバーサポート、肘高さ調整、座面角度調整、張地/メッシュ、素材/フレーム、脚:アルミダイキャスト、キャスター:ウレタン nbsp; nbsp;

「カラー」 違いで 全7商品 あります。

備考 【返品について】お客様のご都合による返品はお受けできません。
※お客様組立品です。光の当たり具合により、画像と実物とでは、色が異なって見える場合がございます。
商品詳細情報
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2021年5月26日 (水)

連邦の白い悪魔

つっても僕の塗装は「白くない」のだけど。
※部分的に少し白

ほんの数ヶ月前に「赤い彗星」のことを「RED COMET」と訳すことを知ったばかりなのだけど、さしずめガンダムは、

 WHITE DEVIL

・・・なんか一気にかっけーな。あ、話は逸れるけど、今ネットフリックスで実写版ガンダム作ってるらしいね。

 主人公はアムロ!演じるはスパイディ:トム・ホランド!

ふむ。まぁ比較的小柄だし、日本人にやらせるよりいい気もする。ただ、「富野ゼリフ」を英語で聞くハメになるのか、

 古谷徹に吹き替えしてもらえるのか。

てか、これぞまさに「ファン感涙」というヤツだろうに、今は他界されてる鈴置洋孝さん(ブライト)、永井一郎さん(ナレーション)、塩沢兼人さん(マ)らが居ない寂しさは否めない。もちろんみんな今はバトンタッチした方ががんばってるのだろうけど。

まぁ無理を承知で言ってみた。てか「アムロ≒一年戦争」を実写化するとなると、一体どこのエピソードなのかってことも気になるけど、

 それ以上にシャアは誰なのか。

パッと調べたら監督は髑髏島の巨神の人で、制作はパシフィックリムのとこらしい。

 さすがネットフリックス金が有り余ってるな!

と思いつつ、パシフィックリムのところがメカを作るなら、

 僕のデジラマなんて吹いて飛ぶわ

などと思った。てか今僕が知ってる俳優でシャアが出来る可能性があるとしたら、、、

でもある程度若くないとってなると一気にハードルは上がるな~。ただ最低限絶対これだけは譲れないのは、

 ケツアゴだけは止めてくれ!

シャアにケツアゴのイメージゼロだから!マジで!!

あと、無駄に長身なのもイヤ。例えば最終話でアムロと剣を交える彼は、「アムロよりは高い」程度で、決してスーパーマンのようなイメージはない。

 公式には、1stの時は175cmだったそうな。

ふむ。納得。そんなものであろう。てか、ハリウッド俳優でその「低身長」となると、これまたイメージが湧かない。ちなみにトム・ホランドの身長は173cm。結構低い気がしてたけど、それでもこれだけある。

髪の毛は別にどうとでも出来るから、地毛が黒だろうと茶だろうと構わないけど、

 瞳の色は青じゃないと、とも思う。

「高貴さ」が何より重要で、冷徹さや、知性は二の次。もちろんイケメンであることは言うまでもない条件。

 一体誰が!?

つかハリウッド俳優でイケメンって条件だと、ほとんど高確率でケツアゴが付いてくる気がする。うーむ手強い。てかケツアゴは重要じゃないのか。

 そもそもかっこよければ他は許せるのかも。

でもマッチョはイヤだなぁ。ケツアゴ以上にイヤ。キレがあるイメージ。もう決まってるだろうし、公表されてるのかも知れないけど、、、。あとヒゲもダメだわ。

最初浮かんだのはオーランド・ブルーム。ケツアゴじゃなく、ヒゲがなくても平気。金髪はロードオブザリングの時やってたし、蒼い瞳はカラコンで。

 かなりいいと思ったけど、いかんせん年を食いすぎてる。

身長の180cmはハリウッドではそこまで高すぎず、ホランドとのバランスも取れなく無い。目元も優しく、気品があり、、、

 誰か!オーランド・ブルームを若返らせろ!

●あるあるグフ

ハッシュタグでちょっと盛り上がってたグフ関連の投稿。ひとり1枚だけというのと、結構気合い入れてる人が多いみたいだったので、

 全部チェックして、いいねやコメントをバラ撒いてみた。

1時間半くらい掛かったかな。でも、

 見る前から「やっぱこのグフ最高だわ」、と思った「つたさん」と言う方のグフがやっぱ最高だった。

そうそう最高のは無いのだ。

でも、それによっていろんな人とコミュニケ出来るのは楽しい。基本全員が僕よりプラモ作りが上手いと思って間違いない。インスタにガンプラを投稿してる人が200人居たら199人は僕より上手いだろう。でも、

 だからと言ってみんながみんな「褒めて欲しいトコロを褒めて貰ってるわけじゃない」

ただ「かっこいいですね」とか「凄いです!」ばかりでは、まぁ貰わないよりは貰った方が嬉しいだろうけど、そこまで相手の心には届くまい。重要なのは相手に「響く一言」だと思う。

 まぁそれでもなかなかソレきっかけで僕を見に来て貰って、いいねを交わすのみならずフォローまで、となると、それはそれでハードルは高いのだけど。

・・・

インスタのレシピを読むと、割と「フォローをバラ撒く」のがフォロワーを増やすのに手っ取り早く、重要であることがわかる。がしかし、僕はそこは凄く気を付ける。

相手のインスタがガンプラメインでさらに僕好みであれば、「その上手さはともかく」フォローしてもいいと思う。でも、投稿数が凄く少なかったり、食べ物や風景ばかりだったり、お酒やバイク中心だったりすると、なかなかそう言う気持ちになれないし、

 どう考えても僕の価値観に合わない人にはフォローはしにくい。いいねは出来るけど。

つまり何が言いたいかというと、

 「ガンプラクラスタで今現状フォロワーを増やすのは容易いことじゃない」と思うと言う話。変なプライドを捨てずに。

前も書いたけど、「フォロワー数<フォロー数」になるのも、バラ撒いてる感がある上にさらに「自分の作品に自信がないみたい」に「僕には見える」。
※あくまで僕にはだからね

 僕は僕の作品が大好きだし、決してお付き合いやなれ合いでフォローして欲しいわけじゃない。

「フォローしてくれたから渋々」なんてフォロワーは要らない。いいと思わなければフォローしてくれなくていいし、これで商売をしようとも思わない。趣味で、「好きで」やってることだ。

 それでもフォロワーが増えるのは嬉しいんだけどさ。

●シャア・アズナブルのパーソナルマーク

あまり意識してなかったけど、あらためて調べて見たら、

 ちゃんとある。「シャア・アズナブル」のマークが。

「キャスバル・ダイクン」のマークは、サザビーで一世を風靡してメジャーになったけど、「アズナブル」のマークはあまりピンと来なかった。でも、

 ジオングはキャスバルじゃなくシャアだろ、と。

つまり、「ジオングとガンダムのデジラマ」に、初めて文字を入れてみようかなって話。その時マークがある方がシックリ来そうだなって話。

●連邦の白い悪魔

本体に関しては、正面からプラモが隠れないように、そっと指を添えつつ立てて撮影。例によって例の如く撮りまくって、さらに一回作ったあと、

 顔が見えた方がよくね?

宇宙でこっちに「飛んできてる」構図だと、本体のカタチは、「絶対的に斜め」だと思う。真横でスーパーマンのようなポーズでMSが飛来するイメージはゼロだし、真正面に体を向けたままこっちに飛んでくるとか、

 滑稽以外の何物でもない。

「飛んできてる」のでなければ、銃を構えててもいいし、盾で交わしててもいいのだけど、「単体で一番宇宙に似合う」のは、やはり飛来ポーズだろう。

 つまり、アンリーシュドガンダムの首の可動範囲では、絶対に「顔が見えなくなる体勢」。

 まさにそう言う時のためのフォトショップ!

別取りして、「自分の中で一番しっくり来る角度」で合体。てか、フォトショがあれば、「プラモの小顔化」とか割と簡単そう。

 まぁ正面に限るだろうけど。

正直屋内撮影だったので、光量強めで撮れた顔はともかく、体は「宇宙感」が薄くなってしまった。ただまぁそれは特筆して印象に影響はないと勝手に判断。

 みんな顔しか見ないだろうから。

それよりもなによりも、

 今回は「ア・バオア・クー」を作ることにした。

もちろん作ると言ってもプラモでも粘土でも、実際の惑星要塞でもない。それ作るには時間が少々足りないし。

ネットでそれっぽい小惑星の写真を探し、それを切り貼りして作る。

 まぁ結果だけ言えば、不満タラタラの違和感バリバリではあるけど、何事も一歩目は存在するのだ。

描き割りの背景を使うのは、なんか悔しかった。クオリティよりプライドを取るのもカッコイイとは言えないけど、それでも今回はそれで作ってみた次第。

 褒められないだろうけど!

てか言ってしまえばガンダムだってそうなのだけど、

 本物の宇宙要塞とか見たこと無いし。

一番近いのは「デススター」だと思うけど、あそこまで機械機械してるイメージじゃないし、ガッツリ時間を掛けて作り直そうかしら。難しい?でもデススターのソースはたくさんありそう。一応完成にしちゃったけど!

-----------

5/23現在、ついにフォロワーが100人達成!ありがたいことだ。でも1000人も1万人も超えてる人がいっぱい居ると言うか、

 ほとんどのみんなには100人とか遙か昔の話

一日でクリアしてる人とかも居そう。でもヨソはヨソ。自分なりのポリシーと努力と感性に共感してもらえたことが重要なのだ。

 スゲェ上手いわけでもないのにな。むしろ相当ヘタなのにな!

謙虚さを見失わないように、そしてみんなに楽しんで貰えるコメントを心がけていきたい所存だよ。

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2021年5月25日 (火)

FFBEエクスヴィアス~711~

今にも止めそうと思いながら全てのスタミナを消化し続けてたら、更新された。今回もあんまガシャを回す気にさせないキャラ。てか、

 あっという間のニコル強化。最初からやれよ、と。

ただ2凸させないとどのみち開幕でLBは使えない。
※ステ350%UP&水ダメUP45%
この微増にリミバをレベマまで上げる価値が果たしてあるのやら。

正直クロニクルやストイベへのモチベもそこまで高くないし、結局「自分なりのがんばり」ではDVも3000位以内がせいぜい。まぁ面倒で新しい組み立てをしない僕が悪いのだけど。

ともかく、一応考えるだけは考える。

●DV思案

・土闇物獣
・雷光魔水棲
・火風魔植物
・氷水物死霊
・土竜
・雷鳥
・氷鳥竜

今回また物魔が分けられたので、前半全部ビビで、ってわけには行かなくなった。それでも魔面2つは行けそう?

・雷光魔水棲 スタイナー、ビビ、リルム、キラー付与、弱点属性回数攻撃要員※ルミナ

・火風魔植物 同

・土闇物獣は、レインフィーナがついに出番。あとは土闇だからセフィロス。それにゲージチャーチャーでいいかな。1キルするつもりならTAG系でセトラとか。闇付与とティファ入れる余裕もあるかも?

・氷水物死霊、、、ザイルが単体150%。リルム(レギス)は全体75%。てか土闇はティファがキラー適性でセフィロスが属性適性。氷水はその逆なんだな。両方使えってことか。

でも初手で6000溜めるの大変だったっけ?

 レインフィーナ(ザイル)、リルム、ティファ、セフィロス、TAGセトラ、あともう一体チャーチャー入れて、属性が合わない子には武器でフォローにしちゃおうか。

まぁ前半くらいは気持ちよく終わらせてよ、とも思う。どのみちやる人の99%がカンストさせるんだろうし。

・・・

・後半の土竜は、、、竜はラスレー?物魔がないってことはどっちでもいいのか。てかどのみち、ティファセフィは入れるんだろうし、ジタンも入れるのかな?よく分からないけど。

ラスレーがチェインもやってくれるだろうから、エーデルとかプロンプトとか?

 ラスレー、ティファ、セフィ、ジタン、エーデル、プロンプト

でFA?いいのかなこんな適当で。

・雷鳥は、ジタンが付与ラー。雷付与は、、、ビビ夫が使える?物魔どっちもならそれを活かしたい気もする。

 ティファ、セフィ、ジタン、ビビ、スタイナーと、、、デバファーはどうしよギルガメッシュとかでいいんだろうか。

何にせよ長期戦対応を考えなきゃなんだよな。面倒と言えば面倒。

・氷鳥竜。最終戦も鳥があるし、ジタンティファセフィは堅い。氷もビビが付与出来るけど、デバファーが居なくなる。竜キラー付与も居ないのか。イイ感じの調整かも。てか、

 付与だけのためにアクスター入れるよりは、「シングルカウンター」のビビの方が火力が出そうな気もしないでもない。わからないけど。それでも誰かがデバフしなきゃだし、

 ティファ、セフィ、ジタン、ビビ、スタイナー、アクスター、ラスレー、デバファー

この8人の中の誰を二人落とすのかって話かも。さすがにジタンを落とす選択肢はないかな~。わからないけど。

●ストイベ

前回のニコルの続き。メインの4章もだけど、

 結構嫌いじゃない。

ある意味子供っぽい展開ではあるけど、昔の(3、4、5くらい?)FFのニオイがするし、マイナスの溜めもない爽快感のある展開。まぁ「海王」はともかく「幼雷」はどうかと思ったけど。

当たり前のことを当たり前に思ったけど、「話が楽しければ先が見たくなって遊ぶ」。今回のストーリーとか、序盤からワクワクさせる煽りで、

 そのくせ一番盛り上がるところ(出会い)がサラッと行きすぎ

だったとは思うけど、それでも「サイドストーリーってのはこうありたい」と思った。

メインの方の新キャラ、、、もちろん名前は覚えてないけど、「主人公格」って意味で言えば、フィーナはもちろんラスウェルよりずっと「良い意味でレインっぽい」。ただ、それがそのまま「そのキャラが欲しい」に繋がるかは別なんだけどさ。

ストイベがストレスで飛ばしてた頃もあったけど、今はかなり楽しみだな~。次回もレーゲンとの絡みで「裏ストーリー」を見せてくれそうだし。

●12なんとか

新しい強敵戦が追加されたけど、一切見てない。降臨も見てない。倒せるかどうかより、「倒したいかどうか」のふるいで落とされてる。みんなは倒してるんだろうか。

追記。アルケオエイビスという、「FF12ゾディアックエイジ」では、「唯一倒せなかった相手」として苦い記憶に刻まれてるヤーツ。まぁ別の相手かもだけど、
※オリジナルの12では倒せたのにな~

よく見たら中級報酬に「バードキラー改」のレシピが!これはなかなか魅力的なので、
※今回のDVでは鳥も多いし
ちょっとがんばろうかなって思った。まだ何もがんばってないけど!

・・・

・状態異常付与
・HP一定以下で氷魔法多用※攻撃も強力に
・エリア効果で雷耐性ダウン
・HP一定以下で氷耐性ダウンに変化
・種族鳥

中級4ターン以内、上級6ターン以内でユニーク報酬。フレンドはアリでも可だけど、中級3人以下、上級5人以下ミッションアリ。

 なかなか手強い条件やのう。

アルテマには、

・魔法壁+火氷雷耐性
・攻防魔精デバフ通る
・麻痺暗闇
・全属性耐性185%
・攻撃変化(エリア変化)の節目はHP50%
・セリス、ビビ、解放者、ティーダ、スタイナーで上級コンプ達成
・召喚ルーナ×2、リドフィーで中級コンプ達成

だって。つまり、中級は手持ちが無いけど、上級はセリス以外はある。3人5人を諦めれば、フレンドのセリスに期待もアリ?

 果たして今誰がフレコメを読んでいるのかって話だけど!

6人でセリス無しなら、ベアトリクスやフィジーの魔壁や、ジタンだっけ?鳥キラーが撒ける人を頼りにするとか。まぁアルテマは5ターンでクリアしてて、目標は6ターンだから、もしかしたら鳥付与出来ない魔壁でも何とかしてくれるのかもだけど。

てか、高望みせず「中級6人3ターンクリア」を目指すだけなら、そこまで大変じゃないかもな~。

●オチュー

ボーナスが掛かるメンツが偏ってて、イイ感じに思い通りにならない。自分の構成は、

 クレオメ、シャルファイ、ギルガメッシュ、ラスレー、魔ーデル

ボーナスを無視して1キャラ入れるか2キャラ入れるかって感じだったけど、
※もしくは入れないか
癒リドの80%では火力不足っぽかったし、どのみち10%程度なら、とギルガメを入れた。

シャルファイと魔ーデルが(配布ではあるけど)3凸なので、倍率的にはまぁ十分。もうゴールが見えてる>ブルーストーム のだけど、あいにくNVファイサリスは持ってない。活躍の場が果たしてあるんだろうか。

●暴走テトラEX

一切外部情報無しで、自力でいろいろ考えつつ、何とか20ターン掛けて討伐。目標の5ターンはほど遠いけど、

 ちょっとずつ工夫を重ねて、長期戦が出来る構成にしたのは楽しかった。

風と火を使ってくると言いつつ、どのくらいの倍率があればいいのかもよく分からず、100%になってるのにガンガン削られて引きつけ回避役が落ちる。ってことは無属性魔法系?まぁよくわからないままに、ステデバフとHP盛りとかで何とか持ちこたえられるように。

 久々リドフィー使ったわ。

 リドフィー、ヴラド、クリヤカ、レーゲン、イバラ

と言うメンツで、どうにかこうにかグダグダになりながらも討伐。てかスタミナをガン消費するのが惜しければ、もっと調べて「ターン狙い」すりゃいいんだけど、まぁそこまで体力玉に飢えてもないし。

その後アルテマ見たら、幼雷と青フィーナを使って3ターンクリアしてる人が。

 青フィーナ、見たら精霊キラー持ってた!

クリヤカより適性高そうだったな。

ダメージソースはほとんどレーゲンのリミバだったので、もっとそれに合わせてチューンすればよかったなぁとか、

 インフレが加速してる一方で、「それに置いてかれてるのかついて行ってるのか」がイマイチよくわからない。

ヴラドやイバラは新しい子だから、何とか火力出せるかとも思ったのだけど、火と風の耐性UPを撒くのに苦労して、
※あとリドフィーのステデバフと裏でレーゲンとのチェインとか。レーゲンの明鏡はヴラドも使えたから、そっちメインにした方がよかったのかなぁとか

今の感じだと、もう少しがんばれば7ターンくらいまでは手が届きそうかな~。攻魔デバフしか通らないけど、それを通さないと結構死ねる。引きつけ回避が要るのか要らないのかもイマイチよくわからなかったけど、HP半減でパターンや火力が変わるわけでもないみたいだったし、もう少し抗ってもいいかな~って思った。

------------

強敵以外は概ねアプデ初日にクリア。
※20ターンだけどテトラも
久々プラモ・デジラマ関連を一切やらずこれに集中。言い換えれば、初日だけしか傾注する気が無い。

明日からはまたデジラマ作りに勤しむ予定。あ、でも降臨は諦めてるけど中級エイビスは倒したいかな~。ビビ、スタイナー、ティーダ、解放者、ジタンで1キル出来ないかな。てかHP50%でブレーキ掛かるんだろうか。

 なんか久々にエクスヴィアスのこと書いた気がする。

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アップする前に少し進展があったので追記。以前なら別ネタだったのに。

●アルケオエイビス

バードキラーにそこまで固執してたわけじゃないけど、手持ちで何とかなりそうな気配濃厚だったのでちょっとがんばってみた。

 ビビ、スタイナー、リルム、解放者、ジタン

中級は「3人3ターン」のミッション。5人で行ってしまったと思いつつ、大したことないと思いつつ。

最初全然削れなくてどうしようかと思ったけど、いろいろいじってたら、

 (中級)2ターンで倒せた。

もうどうやったか覚えてない。鳥はビビがキラー持ってたのかステを盛りやすかった。

上級はそこまで簡単じゃなかったけど、フレセリスを入れて6人でクリア。最初5人でも行けるんじゃね?って思ってたら、

 50%切った時の攻撃で半壊。

壁は不可欠だと認識。てかこのメンツだと、ジタンの鳥キラーやLBチャージを抜いて、火力を下げて長期戦なら5人クリアも出来そう。

クリアしたときは、1ターン目ビビは表スタートで火力UPと雷UPを積み、2~5ターンの4ターンでダメを出すように。

スタイナーのチャージは、リルムとジタンだけで微妙に足りない時もあったけど、解放者が攻撃したりしてギリ連発。セリスのケアルガに大いに助けられた。
※Tアビでかばうやダメカと一緒にケアルガが出来るのだけど、1回で12000くらい回復してくれた>精神6000超えセリス。

デジラマやインスタが気になって仕方なかったけど、目標が達成出来るのはやっぱり楽しい。何だかんだで「つい」アリーナも1000位以内取っちゃったし、
※何が貰えるのかも知らない

DVやるのかもわからないけど、「惰性未だ続く」って感じだな~。

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2021年5月24日 (月)

デジラマメモ

前半は完全な備忘録としてのメモ。最近のクリスが普段考えてることって、こんなこと。

・カタパルトの写真が欲しい。四角いホワイトベースのゲートは無理かも

・手術室、実験室、隔離実験室みたいな「窓枠がある大きなガラス隔離室」

・キャットウォークは自力で鉄骨を切り貼りして作る?てか、本気でやるなら、エヴァのキャットウォークを見ながら、それっぽい手すりや鉄骨の写真を組み合わせて作りたい

・梅雨だから、屋内灯で何とかなるものを作る。つまり「真上からではなく、下や横(正面・背後)からのライティング」のもの。

・手持ちリソース再確認
→過去作で使えるものは使いたいけど、、、あんま無いかな。
 →ゴッドガンダムを撮り直す?

・MSの居ないスペースコロニー。太陽光を取り入れるシャッターがキモ。必ずしもサイド7タイプでなくてもいい。

・シルエットになってる人影写真が欲しい

・つかこのクオリティをこのペースでリリースしてることがそもそもおかしいと思う。どこの世界に「毎日一つずつ作品をアップしてる」人がいるのか。四コマまんがか!

・休みに取るべき行動。写真なのかプラモなのか。もしプラモなら「使い勝手がいいもの」じゃないと。やはりザクかゲルググか。
※ウイングガンダムは夕焼けが絶望的な今作っても無駄になりそう。まぁ飛行形態で格納庫に居る写真ならアリかもだけど

・モビルアーマーが欲しい。難しいなぁ、、、てか、ビグザム欲しいなぁ。小さいビグザムをいかに大きく見せるか!楽しそう

・ジオングを動かして撮影。怖いけど
 →一個作った。でもまだ作りたいかも
  →シミジミジオングかっこいい。RGでもいいから欲しくなってきたな~
   →ホントはHGが欲しい。安いから

・イトカワや、小惑星の写真を切り貼りして「ア・バオア・クー」を作る
 →光ってる側と影の側を重ねまくる?大小取り混ぜて角度も変えながら粘土を盛るように作ってみる?
 →これだけで一つの作品になり得る。四角いハッチと、爆発エフェクトの白い丸?出来たらMSも欲しいけど、、、
 →オリジナルのア・バオア・クーのイラストを見つつ

・ジオングvsガンダムのイメージ作り。ガンダムが大きいのか、ジオングが大きいのか。
・天の川にシルエットだけ浮かび上がらせる?ホントはこちらからの太陽光で照らされそうなもんだけど、、、。各所の指示灯やメインカメラがキモ。

・ラストシューティング時のガンダムは、熱く溶けるボディを再現したい。ビームはぶっちゃけ不要だけど、背景は重要。別に「ガンダムが全身映ってる必要はない」。アングルは「ガンダムの足からジオングを見る視点」かな。

「大地に立つの時」にも思ったけど、重要なのは「イメージと雰囲気」。ジオングからの視点でもいいし、「いつもみんなが見てる方とは逆からの、つまり後ろ姿のガンダムだっていい」。見上げたってイイし、見上げた時ジオングと目が合っても面白い。

 そこに居るのは誰だって話だけど。
※ラストシューティング時はどっちにも乗ってないわけで

 ガンプラは自由だ。

・・・

5/20の時点で作ったデジラマは28。ウチ二つはO澤氏の写真を加工したものなので、
※デジラマ用に撮られた物ではないので
「プラモの出来は悪くなくても※重要!」デジラマとしては微妙。

インスタに上げているのは実質22。ぶっちゃけいくつを目標にしてるってこともないけど、「30を節目にしてプラモ作りにシフトしようかな」と少しだけ思ってたり。アップしてないのが4つあるから、あと4。

アニメのシーン再現は、元ネタがある分盛り上がりやすいし、満足度も高い一方で、リアリティは薄くなりがち。リアリティを追い求めた結果迫力のない簡素なものになってしまうのも寂しいと思うし、さじ加減が難しい。

アニメでメジャーなシーンというと、パッと思い浮かぶのは、、、
※まだデジラマにしてないもの

・ラストシューティング
・ズゴックがジムを貫く
・ゴッグがガンダムハンマーを掴む
・グフの腕を切り落とすガンダム
・アッガイの上をカツレツキッカが渡る
・「やらせはせん!」
・「シャア謀ったなシャア!」

ぶっちゃけ、ゾック、グラブロ、ビグロ、ザクレロ、ブラウブロ、ゲルググ、ギャンとかの記憶に残るシーンは「無い」。で、

 手持ちにあるMSで実現可能なのは、一番上のラストシューティングだけ。

うーむ。そんな簡単なシーンじゃないのだけど、、、。
※特に背景

まぁあらためて劇場版なりテレビ版なりを見返せば、それなりに楽しそうなシーンはあるのかも知れないけど、

 ぶっちゃけアニメに無くても「再現は出来る」。それっぽいシーンの再現は。

こないだの「マラサイが降るin大阪」だって、劇中には、

 たぶん大阪は出てこない。

でもみんなからの評価は高いし、そこそこ臨場感もあった。

てか、

 「ビームサーベルを重ねてるとこ」とか、

 1/60と1/144で、イイ感じにごまかしつつ作ることが出来たら、それはそれで楽しそう。

まぁ今の僕の手持ちでは、「適材」が居ないけど。
※1/48ユニコーンと1/100シナンジュ?<塗装しろよ

ともかく、2ヶ月前までは想像もしてなかった「デジラマ三昧」の日々。ファーストである必要はないけど、出来上がりに自己満足が不可欠ならば、必然的にその頃のMSの方がいじりやすい。せめてZ世代までか、もしくはユニコーン。
※ユニコーンって、「初代」「Z」の「次」って感じがするのは僕の気のせいかな

梅雨だと塗料が乾きにくいと思うし、何よりプラモへのモチベが上がらない。

 デジラマがお手軽で効果が高すぎるんだよ。

まぁ楽しい事に流れていくのは、今日に始まったコトじゃないんだけどさ。

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2021年5月23日 (日)

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友人と長電話。しみじみと、

 残る娯楽はいいよな、と。

まぁブログも残るっちゃ残るのだけど、プラモにしてもデジラマにしても、自分が作った、世界にひとつしかない物があるって感覚は、

 なかなかいいもんだな、と。

別にゲーム動画でもセーブデータでも、世界に一つしかないものはあり得る。マインクラフトやテラリアで、「驚嘆に値する大作」を作るのも、きっと同じような感覚だと思う。

 まぁ人にはそれぞれ向き不向きがあるわけで。

もっとも僕にデジラマが「向いている」とは限らないけど。ただ「ガンダムデジラマ」を作ってる人が少ないだけで。

ってことで、休みも朝からドップリ。てか、基本はインスタにアップするのをゴールとして作っているのだけど、1日か2日に1作投下したいという「勝手に自分に課したノルマ」を守りつつ、モチベが凄く高いと、

 結構手元にストックが増えていく。

ストックが増えると精神的にゆとりができるのだけど、一方で、

 ちょっとした粗に気付いてはすぐ直したくなる。

プラモの場合、傷一つ直すのも道具を準備して換気や虫に気を付けて、と結構な準備が必要になるのだけど、デジラマの場合は割とお手軽。まぁ、

 プラモ撮影からやり直すことも無くはないけど。

とにかく記憶が曖昧なので、前回までに書いたことをまた書いてるかも知れないし、「一つ飛ばしてる」かも知れないけど、、、

◎格納庫から出ようとしてる人

ガンダムが格納庫から歩いて出ようとしてるシーン。別段アニメでそれっぽい場面があったわけではなく、ただ、カトキ先生のガンダムフィックスにあった「カタパルトから射出する前のF91」を真似て作ろうかな、と。

格納庫の写真は、ぶっちゃけ人が写ってなければ縮尺を感じさせるものは少なく、さらに「仮に飛行機や人が写っていたとしても」消して消せないことは、、、たぶん無い。

と言う事で、「横長の倉庫の向かって左側に居た飛行機エリア」をガッツリカットして、倉庫幅を半分に縮小。多少足元の白線に違和感が残ったので、これもそれなりに修正して、

 デスクライトを正面から当てつつ、後ろからガンダムを撮影。

撮る時は、角度とフォーカス(ピント)に気を付けつつ、プロモードのマニュアルフォーカスをいじりながら撮りまくるのだけど、正直いちいちどんな感じか確認しない。

 全て撮り終えてから、PCで確認してイイ感じのものを使うだけ。
※無ければ撮り直し。

このときも50枚か100枚か撮って、

 最終的に「下半身だけ」のものに。

まさかの「上半身が気に入らない」状態。まぁそう言うこともある。てか、

 全ては雰囲気の為に。

逆光の雰囲気、今から出撃する雰囲気、影の雰囲気、、、もろもろがイイ感じになって、

 ほんの1時間ほどで完成。
※撮影込みで1時間半くらい?

たまたま素材が良かったってのもあるけど、友人の評価はそこそこ高く、自己満足度も50点と手間の割にはとても高い感じに。

一方、、、

◎格納庫で寝てる人

こっちはマジ難産。てか、まだ生まれてない。

これもガンダムフィックスにあった「格納庫で寝てるνガンダム」を目指して作り始めたのだけど、

・飛行機の格納庫から、「画面下の方を飛行機込みでバッサリカット」し、さらに奥の方の地面がそれなりに整合性が出る様に調整&影付け

・ガンダムは窓際で足方向から光(曇天)が当たるようにして撮影。角度を上下左右に変えて30枚ほど撮って、

 PCで見て全部使えないと、さらに20枚。

普段は1m先にあるペットボトルを取るのもためらうのに、こういう時はマッハで二階の窓際に行き、カーテンを閉め、角度を微調整しながらシャッターを切りまくる。

 人間って、そう言うもんだよね?

で、正直倉庫とガンダムは最初からあまり問題にしてなかった。問題は、

 ガンダムが載ってるトレーラー。

「大地に立つ」の時は、まずトレーラーありきからスタートしてたので、そのリアリティにおんぶに抱っこでイイ感じに仕上がったのだけど、今回はどう考えても適材がなく、

 全てイチから自分で作ってみることに。

倉庫ジオングの時にも荷台みたいなのを作ったのだけど、同じように、

 格納庫の天井や、鉄骨組みを切り貼り&拡大縮小&極端な変形を繰り返し、ザックリ箱形を作ってみた。

さらにタイヤ部分も他の写真から切り出して、並べてコピーしてパースを付けて、陰影とか影とか、、、

 今できること、思い浮かぶことは全てやったのだけど、、、

 どうにもしっくり来ない。

一言で言えば「物足りない」。

と言う事で、さらに別の写真から「作業してる人」を二人切り抜いて設置。あと「クレーンっぽい何か」も天井に付けてみたけど、、、

 まだ足りない。

結局、「ドラマがない」のだと思った。言ってもカトキ先生のνガンダムも、僕自身そこまで大好きな作品ではない。ただ、作業用の機械やら道具やらがいっぱいあることで情報量を上げているだけで、

 感動がない。

大地に立つにしても哀戦士にしても、見た瞬間に、完成した瞬間に、「流れてくるもの」があったと思う。それがない。

 うーむ。どうしたものか。

多少ストックがあるので、まだ試行錯誤する時間はあるのだけど、

 僅かな間にガンキャノンを作って壁際に置いたりとか?

以前作ったときはやっつけで作ってしまって、さらにその作ったガンキャノンもどこにあるやら。今ならもう少し気の利いた出来になるだろうけど、、、。

・・・

常に大満足、「昨日より今日、今日より明日がイイ」わけじゃない。試行錯誤して、出来る事をひとつずつ増やしつつ、新しい一枚を作り出す。前も書いたけど、ガンダムフィックス内においてすら、僕が手放しで「いいね!」と思える作品は少ない。時には妥協も必要だとは思うのだけど、、、

 今がその時じゃない気が凄くするのだよな、、、。

押し入れのどっかにガンキャノン残ってないかな~。

●手直し

お気に入りの「ジオング地球に立つ!!」
※いや、足がないから立てないから!あと地球にジオング居ないから!

だけど、どうにも一点「首の据わりが悪い」のが気になっていたので、そこを微修正。ホントに「僅か」な修正で、見比べても全く気付かないレベル。

 「間違い探し」で出題したら石投げられるレベル

でも、僕は気付くし、僕は気になる。気に入ってる作品だからこそ、少しでも完成度が上がるなら「やる」。

 ストックがあってよかったなぁと思う。

アップ後では直してもみんなに見て貰うには「ほぼ同じのを連投」しなきゃならないし。

・・・

コアファイターが滑走路に居る写真も、以前やろうと思ってストックした「本物の戦闘機の写真」から、前輪を拝借。一気にそれっぽくなった。てか、

 ホントはパイロットもリアルな人間に代えようか揺れている

のだけど、そこまでヒドイ塗装でもないし、「やっぱり連邦軍、てかアムロのスーツを着てないとかな」と、いじってない。

・・・

どの作品でも、毎日のようにニヤニヤしながら見返していれば、ところどころに「あ、ここ直したいかも」ってところが出て来る。結果アップに間に合わなかったとしても、それは自分で見るときに気になるので、直せるならすぐ直す。まぁ最悪友人に見て貰えればいいかな、とも思うし。

でも、「直す為には作らないと」いけない。ベースとなるデジラマを作らないと。そして、

 いい加減ガンダムばかりでは食傷気味かも知れない。

まぁつっても「機動戦士ガンダム」のデジラマゆえ、別段何回登場して貰っても構わないと言えば構わないのだけど、、、

・ジム
・グフ
・ゲルググ
・ガンキャノン

この辺りは、彼らをメインに据えたデジラマが「あってもいい」と思える。まぁそれを言ったらザク、シャアザクなんかもそうだけど、

 一気に作れる感じじゃないんだよな。ぶっちゃけ。

何か時間を捻出する名案は無いものか。「プラモを作りつつ」「デジラマのペースも落とさない」さらに体力的にも疲弊せず、健康で文化的な暮らしを送る権利を維持し続けられるような、、、。

 とりま次はまたジオングを使わせて貰う予定。

サクッと作れたら、プラモにも手を出そうかなって感じ。あ、

 またもガンダムを使ったヤツも作る予定。

こっちはガチ手抜きの予感だけど、、、まぁ「雰囲気」があればいいかな、とも。

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2021年5月22日 (土)

ニッタ(NITTA) ホース継手 リューザブルタイプ(3130・3000用) A-PT-06 1セット(3個)(直送品)複合繊維90% メンズジャケット S 小ぶりなショールカラーで上品な印象に 1脚 ホワイト ご利用ガイド 直送品 右袖にはPHSを収納可能なポケットつき Ergohuman 多機能オフィスチェア ご購入の際は エルゴヒューマン 交換について UQM1102 両サイドをストレッチ性の高い素材で切り替え ジェニディア お申し込みください 商品詳細情報 を必ずご確認の上 全7商品 ルコックスポルティフ 全ての医療 右袖には落とし物を防ぐ便利なキーループ付き 返品 車上渡し 一部のシューズ サンダルが試着 サイズ ポケット位置 左胸 4185円 ポリエステル10% 商品の特徴 返品について カラー S 右脇下PHS収納ポケットあり 両腰ポケット内 素材 ブランド シルキートリコット 腕を上げる時も動きやすいように仕上げています 備考 ホワイト×ブルー UQM1102の全商品を見る ブラック 上品な襟付きメンズジャケット 違いで エラストメリックメッシュ あります 信頼感を高めるスタイリッシュなデザインです 返品できます 詳しくはこちら 商品仕様 メンズ 小ポケットあり メーカー 類似スペック品を探す 商品仕様の一部から別の商品を検索できます 肘付 ルコックスポルティフ 対象 動きやすさを重視 介護ユニフォームと アスクルなら 袖口にはスリットを設け サイズ 両腰ポケットあり ×ブルー横浜ゴム(YOKOHAMA) 一般油圧ホース 1400mm 両端1001金具 NWP280-25 NWP280-25-1400 1001+1001 (直送品)タテヤマアドバンス mm 750 高さ 商品の特徴 1脚 備考 奥行 三協立山 間口 スチール粉体塗装 エルゴヒューマン ホワイト Ergohuman 1650 1台 機能性に優れた陳列什器です ブランド SX1310 商品仕様 倉庫や店舗での商品の保管や整理に 三協立山 強度 車上渡し KZ片面ボードタイプ連結 メーカー 1200 11310円 お客様のご都合による返品はお受けできません 返品について 本体色 ブラック エラストメリックメッシュ 203-7490 ジェニディア 多機能オフィスチェア 肘付 直送品PSL型パネル脱着アルミサッシケース 側板/シルバー パネル/シルバー 天・底板/ブラック PSL99-20-43SS 1台 (直送品)建設 140 ブリヂストン 雌30°シート 22 品質改善の為 ご了承ください 12737円 mm 寸法 ホース外径 19.2 注記 35 金具規格 形状 直送品 全長12M 19 寿命 ホース内管材質 高性能なブリヂストン製の一般作動油 金具ネジ規格 肘付 土木 備考 エラストメリックメッシュ Y 本 Mpa 保管方法 鉱物性作動油 商品詳細情報 高品質 高圧樹脂ホースパステージライン 最小破壊圧力 F+F 多機能オフィスチェア 多種多様な産業の分野で必要とされ 亜鉛メッキ 耐油性合成ゴム 注意 耐疲労性を重視 寸法など予告なく変更する場合がありますので 最高使用圧力 B0202:1999 B PA3506 ホース内径 両端F カプラ エルゴヒューマン 2W メーカーサイトはこちら 金具FからFまで SC相当鋼 車上渡し お客様のご都合による返品はお受けできません 商品の特徴 違いで 商品仕様 12M PA3506_F+F_10M~20Mの全商品を見る 使用方法 1 全長 寸法 g ホース外被材質 8363:2015 金具 返品について ジェニディア 接続部規格 mm カップラー 油 12 550 原産国 ブリヂストンでは口金 農業 金具材質 mm 1Mあたり 使用上の警告 小さい曲げ半径でコンパクトな油圧配管が可能 適用流体 金具概略重量1個あたり G3 M ※流体が凍結した状態では使用不可 Ergohuman 日本 工業等 スイベルジョイント等豊富なラインナップがあります ホース補強層 -40~+100℃ 最小曲げ半径 推奨雰囲気温度 超高圧ホースプリモライン及びアダプターなどの継手類は メーカー 高圧配管用として開発したものです クロメート処理 φmm 110 SS 鉱物性 8 ブラック 内容量 アダプター ホース重量 1本 エポーク 6角対辺 x ※ブリヂストンの高圧ゴムホース 輸送 X -40℃~+70℃ JIS F ブリヂストン 耐摩耗耐候性合成ゴム パスカラート 油圧ホース 油圧機器の配管 g 9.5 1脚 用高圧ホース 全21商品 管用平行雌ねじ あります 注 100 技術資料についてはメーカーホームページよりご確認くださいネグロス電工 安全カバー TAFASC12020 1組(直送品)CKD 車上渡し nbsp; 片ロッド メーカーサイトはこちら お客様のご都合による返品はお受けできません Ergohuman 63 mm シーケーディー ベース 商品仕様 ジェニディア SCA2基本 エルゴヒューマン エラストメリックメッシュ 1脚 返品はお受けできません 9679円 一山クレビス形 ご発注時はメーカーカタログを確認してください SCA2-CA-63B-140-YB2 返品について 内径 画像は代表画像です 備考 取付形式 CKD ご発注後のキャンセル 商品の特徴 140 ブラック 肘付 多機能オフィスチェア メーカー ストローク 商品詳細情報 ブランド 継手等付属していないものがあります 直送品 セレックスシリンダグーリングジャパン(GUHRING) HSCO-ストレートドリル #317 317 5.95 1セット(2本)(直送品)BANDO 車上渡し ジェニディア 未包装食品搬送可 色 一般汎用品搬送タイプ 用途 ウレタン含浸 1400mmE 機能 商品の特性上返品ができません 380x1400E 1本 返品について エルゴヒューマン 380mm 4508円 物流 エンドレス ベルト長さ バンドー化学 サンラインベルト 商品の特徴 肘付 プライ数 1脚 多機能オフィスチェア 380×1400E Ergohuman お客様のご都合による返品はお受けできません 個別仕様 ブランド ブラック ベルト幅 商品仕様 SL-M5100 標準タイプ 直送品 物流スライディングタイプ ポリエステル メーカー 仕様等よくお確かめのうえご注文をお願いします 表面材質 1プライ 白系 バンドー化学 備考 エラストメリックメッシュブリヂストン 油圧ホース PA2106 両端C+8002 3200mm PA2106x3200mm 両端C+8002 1本(直送品)ブラック 香り チャーム トイレに流せる 商品仕様 質量 ナチュラルガーデン 違いで タイプの砂は除く メーカー 色々なタイプの猫砂 直送品 全6商品 備考 返品について Ergohuman 本品はさわやかなナチュラルガーデンの香りです 香り広がる消臭ビーズ 内容量 ユニ 寸法 チャーム お好みの香りの強さに 多機能オフィスチェア 車上渡し ビーズをまく量で調節できます 1脚 ※ 約10回使用分です ジェニディア 香り広がる消臭ビーズ 840円 香り 販売単位 今お使いのトイレにまくだけで消臭ビーズがオシッコやウンチの嫌なニオイをしっかり消臭し 香りが広がります エルゴヒューマン システムトイレに使用できます お客様のご都合による返品はお受けできません ブランド 肘付 450ml さわやかなナチュラルガーデンの香り エラストメリックメッシュ 商品の特徴 あります 2250002242641 90×90×160mm 香り広がる消臭ビーズの全商品を見る 200g バンドー化学 サンラインベルト 570×4800E SL-M2200 570x4800E 1本(直送品)あります ステンレスツールステーション ブラック F-TS003 9438円 SK11 藤原産業 商品詳細情報 メーカーサイトはこちら PP 注意事項3:持ち運びの際に本体バックルが不完全なまま持ち上げると破損 商品仕様 エルゴヒューマン SK11 工具等の収納保管 材質:本体:SUS430 nbsp; 商品仕様1 肘付 車上渡し メーカー 全2商品 藤原産業 備考 機能2:電動工具から小物類まで幅広く収納でき 機能1:高さ調節可能なハンドルとキャスター付で 仕様1:ハンドル Ergohuman 1脚 取扱に十分注意して下さい 移動も快適です キャスター付き 仕様2:3段 運搬 4977292834148 ケガの原因になります 注意事項2:精密機器等を収納する場合は 下段を分割して使用できます エラストメリックメッシュ お客様のご都合による返品はお受けできません 用途以外に使用しないで下さい 上段 1個 返品について ジェニディア 違いで ブランド 用途:小物類 F-TSの全商品を見る 直送品 ステンレス製ボディで強度とデザイン性を兼ね備えたケースです サイズ:幅570×奥350×高さ830mm 注意1:本来の目的 中断 多機能オフィスチェア渡辺電機工業 2出力熱電対温度変換器 WSP-THW-N15LP-AX 1台(直送品)ベルクロ RoHS フック 梱包数 舞台設営 お客様のご都合による返品はお受けできません 横方向12kg 重なり合う部分5cmとして あります 製の面ファスナー 25.4mmX228.6mmの全商品を見る 車上渡し PCデスク周り収納 寸法 多機能オフィスチェア 1梱包 -56.7℃~93.3℃ リモートワークスペース トラスに一時的にケーブルを這わせておくのにも便利 テープなどを持ち歩いたり 1脚 RIP-TIE 対応品 照明 原産国 2375円 返品について 10本入 ブランド 直送品 商品詳細情報 耐久使用回数 ブラック メーカー エルゴヒューマン メーカーサイトはこちら 音響 予備のケーブル ジェニディア ツールベルトやバッグに取り付けて nbsp; Ergohuman 組立目安 黄 黄 商品仕様 カラー 材質 違いで リップタイ ループ エラストメリックメッシュ 設営の際 せん断係合力 アウトドア ケーブルキャリアー 全58商品 肘付 25.4mmX228.6mm 医療等多くのシーンで活躍します 備考 販売単位 25.4mmX228.6mm 温度範囲 主な素材は1万回以上の着脱テストをクリアしたVelcro社 カラー アメリカ ローズ ナイロン スナップフック 商品の特徴 J-09-010-Y 完成品 360度回転するスナップフック×面ファスナーが一体になったRIP-TIEケーブルキャリアー 10000回以上 カラバリも豊富 電設

ジオングデジラマパート2

バブシカさんに戴いたジオングで作るデジラマの二つ目。つか毎日ひとつずつ「作れればいいなぁ」と思いつつ、そんな指令を受けたわけでも自らに課したわけでもない。ネタが無くなれば作れなくなるし、アイデア通りに具現化出来るわけでもない。

最近の僕はと言えば、晩飯を食いながらインスタの適当なハッシュタグを検索して、フックした写真にいいね。特にフックした写真にコメント、とんでもなく最高だった人は、その人の他の写真をチェックした上でフォローしたりしている。

これは、「娯楽半分、目的の為の手段半分」という感じ。いいねやコメントを「好みの人に」バラ撒くことで、僕のインスタを覗いて貰えるきっかけになればいいな、と。もちろん見て貰えないことも多いけど、コメントしたくなるほどの作品はやっぱり素晴らしく、「眼福」としても十分溜飲を下げることが出来る。

その後こうしてブログを書き、エクスヴィアスのスタミナを消化し、一段落して、

 寝オチしたりする。

もちろんそのまま起きてて「やるか!」と作業に入ることもある。昨日なんかはまさにそんな感じで、

 よもやそのまま5時間以上ずっと作り続けることになろうとは、、、

さっきも言ったけど、別に自分に課してるわけじゃない。今日できなくても明日出来ればいいし、なんなら明日出来なくてもいい。特にストックが途切れてるわけでもないし。

でも、僕がこのブログを途絶えさせないように、

 出来たら毎日何らかのリリースが欲しい。

「次回予告」としてアニメのシーンを貼ることもあったけど、自分で見返したとき、同じようなネタや、「自分で作ったデジラマ以外のネタ」があると、

 気持ちが濁る。

ぶっちゃけインスタでいいねやフォローを貰うことよりも、

 自分で自分がかっこいいと思える「作品」を作りたいのだ。

でもって、

 結構それが出来ることに気付いちゃったのだ。

「労力対効果」で言っても、「とても割に合う」。気に入った写真は、何度も何度も見返しまくる。音も動きもない静止画だから、「そこまで1回に時間を取られないのもいい」。まぁ作るのは相当時間取られるのだけども。

・・・

今は、と言うかほぼずっとだけど、フォトショップの使い方を習得している真っ最中なので、時にコロニーの内側のような、時にネットで落とした背景写真を使う時のような、、、目を光らせたり、土埃を上げたり、

 いろんな挑戦をし、試行錯誤を繰り返し、徐々に「ツールが指に馴染んでいく」感じが楽しい。

アクションRPGでも、自分の分身のように動かせるようになるのが凄く楽しいように、フォトショ操作の生産性が上がるのが、

 気持ちいいひとつの娯楽として成立した上で、さらに最後に完成品というご褒美を貰えるのだ。

ともかく、今回は「宇宙にMSが居たら」ってことを考えながら、背景写真を物色していた。もういろんなテーマに即して背景を探すのが普通に楽しい。格納庫を見ながら「ここから下をカットしちゃえばいいな」とか、「この人のシルエットは黒塗りにしたらイイ感じかな」とか。

もちろん今の僕には出来ないこともいっぱいある。「針金入りの窓ガラス」を透過させるのは、想像するに極めて難しそう。金網よりはるかに高密度で細いので、手動トリミングも出来そうもないし、かといって普通のガラスより透明度が低いので、丸々筒抜けにさせていいのかも迷う。
※半透明乳白色でべた塗りしたあと、手前の風景を反転させてかつシルエットにした状態で更に半透明にして重ねつつ、窓枠の済の方をくすませたりすれば、、自力で「別の窓」を作れるのかなぁと「考えたりするのも楽しい」。

ともかく、イイ感じの宇宙の写真、宇宙ステーションやスペースシャトル、宇宙を題材にした映画の写真なんかをチェック。今回「初の宇宙物」と言うことでそれなりに気合いも入る。つってもモデルが自前じゃないのは情けないけども。

そうそう、昨日インスタで、「背景にプリントアウトした写真?素材を使ってる物」を見た。聞けばそれは「バンダイの公式ワンダースクール」というところがフリー提供してくれているものらしく、コンビニで「A3フルカラー」でプリントアウトしたのだという。

なかなかそれっぽく、使い方次第ではかなり面白そう。種類は、砂漠や水中、水上、市街地、宇宙などなかなかバラエティに富んでいて、

 先ほどの宇宙の写真と見比べつつ、、、

 「宇宙には星はない」

と言う結論に至った。いや、もちろんある。あるのだけど、密度や明るさとして、「目立っては居ない」。

 あるかないかの二択なら、「無い」と言っても過言じゃないレベルだった。

それを踏まえて背景を選定したら、もう被写体の方は、

 ジオング一択である。

場所が宇宙、もう1、2回使いたいと思っていた、ポージングのイメージもかなり固まっている。

で、アクリルケースにしまったジオングを、そっとそっと取り出し、手袋がなかったのでティッシュで直接プラモに触れないようにしながら、腕や頭が外せるか確認。今回は、

 パーツ毎に別撮りしたものを、フォトショで強引にひとつにまとめる

のが裏テーマだったので、

 一度に100枚以上撮って、さらに足りなくて20枚くらい追加で撮った。

それでも、一発で全てのパーツがしっくり固まったわけでは断じて無く、

・スカートは最初中身が見えない状態だったけど、「体をくの字に曲げる、例のポーズ」を取らせたら見えるな、と思い、大きく差し替え。かなり大変だったけど、そこそこごまかせてるとは思う。てか、どのみち影になるからほぼほぼ中までは見えないのだけど。

・ボディの角度とピント、明るさがイイ感じだった写真は、たまたま両腕が変な方(ほぼ真上)を向いていたので、
※突進してくるイメージでポージングしてた
そこはバッサリ他のカットから転用。あとから見たら右肩が少し下がってたので、これは要修正。

・頭は、一度トリミングして「合いそう」と思ったものが、

 どうにもこうにも合わず、さらにもう一つ別の物をトリミング

この作業は結構凹む。と言うか、100枚以上の中から、ベストだと思われる組み合わせを探す。それも、ヘタしたら「無いかも知れない」組み合わせを探すのだ。それだけでも相当大変なのに、

 それが合わなかったときは、物理的な手間以上に凹むのだ。

ともかく、2枚目の頭はまぁまぁしっくり。正直「クッ」とあごを引いたポーズで、当然HGUCのジオングにはそんなポーズは取れない。勢い不自然な切り貼りになるのを承知でやる。

 こういうのは数を積まないと上達しないと思う。

接続部分のアレンジの仕方とか、ごまかし方とか。今回はイマイチだと思うけど、「一歩踏み出すこと」が大事なのだ。

そして、、、

 右腕。

これは、出来たら「撃ちそう」なカットにしたくて、さらに言えば「ボディから離して大きく見せたかった」。それをイメージして一旦作ってみたのだけど、、、

 どうにも変!というか「巨大な片腕が付いてるジオング」。

それをアリとするかどうか。巨大なツメに付け替えたゴッグをかっこいいとする感性も確かにある。

 しばらーく見て、考えて、また見て、、、

 「作り直そう!」

しっくりする大きさの右手に付け替え、「落ち着いた感じ」になった。

目を光らせるのも、ずっとこれまで悪戦苦闘してきたのだけど、ようやっと答えに近いやり方というか、「自分が苦労していた理由」がわかった。

これは完全にフォトショ、それもかなり古いバージョンでのやり方というかコツなのだけど、

 ぼかし(ガウス)は、「周辺のグラデ」だけが変化するように調整する。これを「真ん中の部分」まで影響を受けるような変更にすると、そのあとの明度調整で破綻してしまう。

誰もニーズはないと思いつつ備忘録的に書いておくと、、、

・楕円形ツールでモノアイの場所を括る。このとき少し大きめにしておくとイイかも知れない

・筆ツールでお好みの色に塗る。ここでべた塗りツールを使うと、

 僕の環境ではフリーズするので注意

・境界線をぼかすで、「選択範囲が無くならない程度」にぼかす

・ぼかす(ガウス)で、これまた中央部分の色が変わらない程度に拡散

・明度をマックスまで上げる。

これで概ねイイ感じになる。ただ、ブラー(広がりがあるような)エフェクトのやり方は未だにわからない。もしかしたら出来ないかも知れないし、

 スマホのアプリの方が得意かも知れない。

まぁ何事も一歩ずつだ。

・・・つっても、「そのやり方で光らせたのではない、ただの赤いモノアイ」の方が、むしろしっくり来たので、今の時点では、モノアイには使ってない。

続けて、「指先のメガ粒子砲」も同じように光らせることにした。てかこれを四苦八苦して実現する過程で、先ほどのレシピに到達したわけだけど、、、

 果たして指が光っていた方がいいのか悪いのか。

ビームの表現をするデジラマは凄く多い。でも、しっくり来てるのは極めて少なく、

 一言で言えばゼロだ。

これは、比較的実写のSF映画で使われるビーム兵器が「単発が連なっている」表現を取られていて、
※つまり「ビームバルカン」。「レーザービーム」ではなく
ガンダムの作中のイメージとは乖離しているのが原因なのではないかと想像する。

 まぁ発射の瞬間に銃口が強く光るエフェクトはあってもいいと思うけど、、、

まだ今の僕にはそれが出来ない。出来るようになりたい。

 何事も微速前進だ。

・・・でも、なんだろ、光ってない方がリアルに見えなくもない、、、

友人ののりくんに見せたら、「光ってるほうがいい」と言ってくれたので、でもそれをもう少し広げたいというか、「ヒネリ不足」というか、、、。

この時点で、インスタで「ジオング」を検索したら、、、

 まぁ~出るわ出るわ、RG(リアルグレード)の嵐!

こりゃプレミアも付くわけだよって感じ。で、多くの人が「例のポーズ」を取らせている。まぁ最初から「そう見せる前提」で構築された可動域だとは思うけど。

で、またこれが結構みんなかっこいいんだよな~。何つか、

 自分のデジラマは地味なんじゃないだろうか。
※バブシカさんの名誉の為に書いておきますが、悪いのは僕だけです!

せっかくのかっこいいジオングを活かし切れてないような、、。

で、そんな中、「赤いジオングのパッケージイラスト」を発見。

 なんと!

 ビックリ!

 僕がやろうとしてたのとほぼ同じポーズ!
※右手がワイヤーで離れてアップになってる

うーむ。かっこいい、、、。でもってマネになってしまいそう、、、。

 でもかっこいいものはマネてもいい気もするし、、、。

てかワイヤーの表現も難しい。「描いてしまう」ことが出来ればそれでもイイのかも知れないけど、そんな才能も無いし、かといって「そのイラスト」を切り貼りするのはどうもウソ臭く見えそうだし、、。

まぁ無きゃ無いでいいかもとも思ってるけど>ワイヤー。

ともかく、全体的には「リアル寄り」に作ってるデジラマなので、最低でも「僕の中のゴール」はブレないようにしたい。ホントは1日で仕上げたかったんだけど、

 より良くなるのがわかってるなら、それは磨く以外の選択肢はないのだ。

・・・

追記。

さっき「波動砲充填エフェクト」で検索して、ヤマトやアンドロメダが波動砲を撃つ前の雰囲気を見ていたのだけど、

・細かな飛沫が飛んでる写真はほぼ無い
 ※イメージではかなり強かったけど

・中心部は白に近く、機体の発射口内でピンクや黄色に半透明グラデ

・周囲の薄いぼかしはピクセルで言えば数十~数百レベル

今僕がやってたぼかしのネックは、中心となる「核」のサイズが小さいと、ある種エラーになって思ったような広範囲にグラデを掛けられないこと。

ぼかしグラデは、基本元画像のトーンを変えるので、とても雰囲気は出るのだけど、範囲が狭いと勢い迫力もない。発射口部分からハミ出すような大きめの爆発っぽいエフェクトの作り方は思案中だけど、

 円形半透明のグラデを重ね合わせれば、対象が円形に近ければ(※近くなくても選択範囲の自由変形で)大きめな「ぼかし効果」を付けられるかも知れない。

もちろんやったところで「雰囲気が損なわれてしまっては」意味が無い。ただ、今のジオングには「まだまだ物足りない」気がするし、

 時には立ち止まって試行錯誤を続けることも重要か。

いや、

 ともすれば一歩二歩後退して考え直すのもアリ。

いやいや、

 一旦スタートに戻って人生を見つめ直そう。

さらに、

 別の人生を歩んでいたら、こんな自分にはなってなかった、、、

・・・何をしたいんだクリスは。

フォトショの加工の強みのひとつは、実際のプラモには無いものを付け加えられる点にもある。大きな「腕」と「発射口」を作るのなら、「発射口の中に波動砲のようなディティールを描き込めまいか。てか、

 そもそも右手の写真がイマイチしっくり来てなかったわ。要撮り直しのがずっと重要だったわ。

・・・

何とか「半透明を含む銃口エフェクト」部分を別レイヤーで作れないもんかなぁと思う。今は選択範囲の保存もレイヤーのコピーも使わずにやるカタチを見つけた「ばかり」なので、ここから一歩進めるには、どうしてもそれが必要。毎回元画像を描き変えるのはリスクが高いし、「真っ暗な背景に明るい銃口を落とし込みにくい」
※明度変更で周囲まで明るくなってしまう

 ホント近所にフォトショに詳しい人居ないもんかなぁ。

グーグルで検索出来ないかしら。

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2021年5月21日 (金)

ジーン死す!

何か書く度にタイトルが変わってる気がしないでもない。ガンダム第一話でのワンシーン。もちろんデジラマの話。

1話では、ジーンとデニムのザクがアムロ氏に惨殺されるのだが、デニムは以前作った「コックピットを串刺し」にするヤツ。そしてジーンは、

 胴体を真っ二つに斬って、挙げ句父親まで生死の危機にさらしたヤツ。

アムロ氏、、、結構悪者である。

ともかく、これは戦争だ。何をしても全ては自分の身を守るためと言えば許されるのだ。「若さ故の過ち」で通っちゃうのだ。アニメだし実際の話じゃないし。

ともかく、今回はジーンさんが真っ二つに斬られて死んじゃうシーン。

ちなみにこのシーンひとつとっても、意外と複数の見せ場があったりする。

・顔の動力パイプを引きちぎられるシーン

・真っ二つに胴体を切られるシーン

・着地して背後で爆発が起きるシーン

まぁどれもそれなりにジオラマ化されているネタではあるのだけど、僕が今回やろうと思ったのは三つ目。それを、

 なるべく遠景でやろうかな、と。

つまり、

 メインはスペースコロニー。で、その一部で爆発があり、ちょっぴり離れたところでガンダムがかっこつけて小さくポーズ取ってる、、、

みたいな写真を作りたいかな、と。

一応まだインスタのストックには余裕があったので、もし時間が掛かって二日以上掛けてしまってもまぁ何とかなると思い、まずはコロニー作りからスタート。

スペースコロニーにはいくつかのパターンがあるのだけど、基本作るのはガンダムタイプ。円筒形で遠心力により重力を発生させる、例のアレである。

しかし、これを再現するには、僕の持ってるフォトショップでは機能が不足していたりする。新しヤツだと「ワープ」なる変形機能が使えるらしいが、それはない。さらに、これに適合する背景写真も、以前「天井」に使った物が使えるかどうか、、、。

ネットにはたくさんの写真が溢れているので、そんなの探せば見つかるんじゃないの?と思われるかも知れないが、

 これが結構なかなか難しいのだ。

まずなぜ難しいか。答えは簡単だ。

 誰もスペースコロニーに使うつもりで撮ってない。

手前にそこそこの広場があり、全体的に緑が多く、空があり、、、

 解像度が高い。

最後のがとにかく難関。何が難関かって、

 元の画像を強引に曲げて筒状にするので、手前は大きく拡大され、奥に行くに従って細かく縮小される。つまり、

 元の解像度が低いと、お話にならないくらい近景がボヤけるし、全体として縦横の解像度も凄く小さくなってしまう。

もちろんぼやける前提で背景を引き延ばすと言う手も無くはない。が、

 スッキリ忘れて作り上げてしまうこともあるのだ。

・・・作り上げてしまったのだ。

まぁ何事も経験。次に活かせることが残ればいい。

ともかく、前回少し触れたような触れてないようなだけど、備忘録的にメモしたことに追記しつつ転載する。

・・・

◎ザックリとした行程

・カンバスサイズを200%横に広げる
 ※画面左半分を空白状態にする

・変形→極座標にすると、垂直の半円化される
 ※右半分が「 )」みたいな感じになる

・背景のレイヤーコピー→マジックワンドで空白選択→選択範囲を反転させて半円状になった背景を選択

・90度時計回りに回転させ、縦横幅に「強く気を付けて」リサイズ

 ★リサイズしたあとで、少し傾けてから四角く切り抜くので、リサイズはそれを考慮した縦横比にする!

少し回転させつつ、イイ感じにする。これはもうがんばるだけ。弧がきつければきついほど「高解像度のまま使える」というメリットがあるが、当然違和感も強くなる。

基本的には背景はこんな感じ。

◎雲のエフェクトはもう少し強めでも良い。一番奥は雲だけでもいい。違和感があるなら重ねてもイイ。

◎爆発エフェクトは他にも好適品が他に無いか探す。あとフチが黒いのはやはりおかしいので、
※爆発実験の写真は背景が黒だったので、WEB保存で黒をカットしても境目に黒が残る

 フチの黒さを抜いて※色調補正で色を変更

 半透明で赤いグラデの円を爆発に重ねる

 少しだけガウスでボヤケさせる
 ※これをしないとフチがガタガタのまま

まぁそれなりにイイ感じになったと思う。てか、ネットで相当な時間を掛けて「爆発」系の写真を探しまくったけど、リアルな大惨事の写真から転用するのは、なんだろ、人としてあんま良くないような気がしたので、結局実験写真からのみにした。

◎ガンダムは後ろに爆発があるので、そちらに光源が出来る。つまり、影は手前に伸びる
屋外写真と屋内写真の決定的な違いは、「影のでき方と濃度」だが、曇天の場合はそもそも影がほとんどできない。梅雨入りしてしまった現状、このままこの作品を頓挫させるつもりは無かったので、渋々屋内で「ソレっぽい写真」を撮る努力をすることに。

まず最初にひらめいたのは、

 テレビに爆発シーンを表示させ、その正面にプラモを置いて撮影

これなら、「ガンダムの背後に当たるところが赤く見える」かも知れない。我ながらナイスアイディアだと思ったのだけど、、、

 室内を暗くするとプラモが暗くなりすぎて、明るくするとその効果がわからない。ギャフン。

結局最終的には、「デスクライトを背後から当てて、室内灯は暗くして撮った」。大半は手前側が真っ暗だったのだけど、一枚だけ少し手前のディティールが判別出来るものがあったので、それを活かすカタチにした。

 ★今後は、背後からライティングする際は手前に軽いレフ版みたいなものがあると良いと思った。

ちなみに、さっき「屋外と屋内の違い」を書いた。「影のでき方と濃度」だ。後者は、太陽光のそれにデスクライトは敵わない。が、影のでき方は、

 通常室内灯が「うしろ側からだけ当たる」ことはあり得ない。それをした時点で、「室内っぽさ」は急激に減額された。

同じ室内灯であっても、前回のジオングや今回の「背後から」のような特殊な当て方をすることで、「室内っぽさ」はかなり軽減出来ると思った。さらに、

 光が当たってるところの色調を「赤寄りのオレンジがかった白に」。

つまり、「背後で爆発が起きてたらこんな色になるかな」という色にしてみた。言われないとほとんどわからないとは思いつつ、自己満足にはしっかりと繋がる。

てかホントは、「もっとガンダムを小さく」するつもりだったのだけど、風景を曲げた時点で「それは選択肢から消えた」。カトキ先生の見本のような写真が作れていたらそうするつもりだったけど。まぁ今後の課題。

 同じシーンのデジラマを作っちゃダメってルールもない。

◎「太陽光を取り入れる直線的な窓」を作れるかどうかは、コロニー写真を見つつ試行錯誤

 ★窓は完全に明るい強い太陽光かも知れないし、真っ暗な宇宙かも知れない。ただ、宇宙故に太陽光が強すぎる可能性もある。存外シャッターなどで閉ざされている可能性も考える。

 雰囲気だけど!

シャッターは、一旦繰り返しで長方形をコピペして長い帯にして、それを自由変形で奥行きへ伸ばす。ただ、

 ★窓部分に「橋」がないと不自然になる。

橋が架けられないなら、窓は作らない方がマシかも知れない。

・・・こんなことも考えていたのだけど、結局面倒になって止めてしまった。と言うか、当初もっと「広い範囲で弧を切り取る」つもりで、故に「窓も不可欠」と思っていたのだけど、解像度が低く弧の範囲が狭まったせいで、「入れる余裕が無くなってしまった」。強引に入れることも出来なくはなかったと思うけど、

 ただでさえ低解像度。ゴチャゴチャしてむしろマイナスになるかな、と。

てかガンダムや爆発の無い、「コロニーだけ」の作品ならば、がんばる価値もあったかも知れないな。てか、

 そう言うのを作るのも楽しそうではある。

◎ムチャクチャ外で写真撮ったんだけど、なかなかコレってポーズが決まらず、さらに曇りでコントラストも弱くて「使えない」ものばっかだったんだよな。

ポーズに関しても、左手が「斬り捨てたあと」なら、「切っ先」は下を向いていそうなものなのに、アニメでは画面右上に伸びている。「戻した」雰囲気はなかったけど、戻したのかも知れないし、角度として「水平移動に近い感じで斬った」のかなぁとか。

アニメにはアニメのウソがある。でもそれを全て否定してリアル一辺倒で作っても、それはそれで味気なくなる。どこかをデフォルメしつつ、どこかをリアルにする。難しいと言うより「わかりづらい」。想像力を働かせて、「もしもの世界」を具現化し、それにいかに近づけられるかの勝負。

 プラモをキレイに作るのとは、求められる資質が違う感じ。

・・・まぁ最終的には「こんな感じかなぁ」という、確信でも妥協でもない着地。悪くはない、初稿よりは良くなっているとは思うけど、正直アンリーシュドの可動範囲ではそこまでアニメに即したポーズは取れないんだよな。

◎ビームサーベルのエフェクトも要試行錯誤。とにかく光らせたい。が、安っぽくしたくない。安っぽくエフェクトを掛けるくらいなら、プラモのままの方が潔くてイイと思った。

特にスマホでエフェクト掛けするアプリだと、それは顕著に出てる気がするし、ポイントになるのは、、

・芯をほぼ白に。周りのぼやけの色に注意。ボヤケさせるカタチやメリハリがあると面白そうだし、芯の部分にもグラデを掛ける
※安っぽいものにはそこにグラデがない

・スターウォーズのライトセーバーを参考にしてもいいけど、アレが正解ではない。もしそうなら、「筒状」の光になってしまって「剣」の感じが薄れてしまう。

・刀身のない「光剣」は、実際の世界には存在しない。つまり、どう作ろうと自由だし、どう作っても本物にはならない。ということは、

 完全に作り手の想像力が問われる。

見た人が「しっくり来るか否か」が重要。デニムに突き刺した時はそこをごまかしちゃったからな。あと、今回は雷エフェクトも使いづらそうだし。
※雷はザクからこぼれてたと思うので

・・・結果的にどうなったかは、完成写真を見て下され。良くも悪くもない感じ。

◎ガンダムの足元に砂埃必須!忘れてた!!てか着地だから砂だけじゃなく細かな石の破片も飛んでそう

・・・フォトショップにはフリーのブラシ素材なるものがあるのだけど、残念ながらそれを僕のバージョンで使うことは出来なかったらしく、結果、

・雪の飛び散るシーンからその部分を切り出し、色調補正して適当に撒く

と言う方法を取った。あと例によって雲を加工した砂埃。これも相当数写真を探し回ったけど、なかなかちょうどいいのがなく、挙げ句の果ては、

 自分で撮るイイ感じの土埃のやり方

みたいなのもあったけど、さすがに今からそれは難しい。夜だし。

正直あまり満足行くとは言い難い感じだけど、無いよりはマシかな。

◎完成度を高めるために3日、4日掛かるのは致し方ない。体調不全で作業が中断するのもやむなし。いい加減なものをアップするくらいなら、更新が途切れた方がマシだ。てか、何でもイイなら「ガシャポンアッガイ」のデジラマだっていい<良くない

・・・結局2日で仕上げた。

◎各所に戦闘シーンにありがちなケムリを立てるのもイイかも。ただ大きさには要注意。そもそも建物自体がそこまで多い背景画像じゃなかったし

・・・実際の大事故から転載するつもりだったけど、アンモラルだと思って止めた。今後の課題。てか雲の明度を下げて使えばいいかな。

・・・・・・・・

一通りやれることを全てやったあと、スマホに移してフォトショップエクスプレスで色調補正。今回は、今まで一度も使わなかった「秋」を使用。全体的に円形のイメージが強い作品だったし、目立たせたいのは中心にあるガンダムと爆発だったので、周囲が暗く、「粗が見えにくくなる」エフェクトを掛けた。

 イイ感じに「昭和特撮臭」が出せたと思う。

ただ、とにもかくにも解像度が低く、それだけが圧倒的に物足りない。プロならもっと気の利いた答えを導き出せるのだろうなぁとは思った。

自己満足度は、80点。結構好きなのは好きなのだ。

・・・

今日インスタの検索ワードをいろいろ試していたら、ついに!初めて!

 僕の作品が表示された!

てかそれまでは一度も見たことが無く、一体どうやってみんなは僕のガンダムを見に来ていたのかなぁと思ったけど、

 結局ハッシュタグがある程度マイナーな方がいいのかもな~とも。

件数的には「500~1000」くらい?100でも10000でも見つけられそうにない。でも以前「gunpla」とアルファベットで入れたのがコレだけだったときの方が、外人さんのアクセスが多かった気もするし、イマイチ仕組みがよく分かってないとも思う。

何にしても、フォロワーさんの数もようやっと50人超え。毎日1人でも増やせたらいいなぁと思う。てか、コンテンツとしては結構自信があるんだよ。

 プラモはヘタでも、ガンダムのデジラマとしては、決して悪くないと思うから。
※てか自己評価では一番だと思ってる<恥ずかしくないのか!

---------

体調に気を付けつつ、深くこだわりすぎないようにしつつ、自分が思い描くようなカタチに持って行けたらいいと思う。自分で全ての背景写真までカバー出来れば言うことないけど、なかなか難しいだろうし。てか、

 日本航空とかの格納庫を見学に行きたい。それもスゲェ強く。

きっと見に行けば、「みんなには見えないけどオレには見えるガンダム」が、そこかしこに居るハズだから。

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2021年5月20日 (木)

デジラマ案

「こんなシチュエーションで作れたらいいな」というネタメモ。ある意味ネタバレだけど、他に作ってる人も居ないみたいなので。もし居たら「スゲェ企業秘密」なところだけど。

◎コロニーのような湾曲した風景に、○○が○○したところを

これだけでも既に分かる人にはわかる。完成イメージはあるのだけど、それにどれだけ近づけられるか、って感じ。昨日から作り始めたけど、素体となるプラモには「晴れの日の屋外撮影」が必須で、

 あいにく今日から梅雨入りしたかも、、、

うーむ。どうしたものか。

試しに撮影してみたけど、「照らされてる側」の明るさも不足してるけど、それ以上に「影側」のコントラストの弱さがヤバい。足元の影はテストで昨日室内で撮ったモノを使えばいいかな、とも思うけど、

 とにかく室内灯=プラモっぽくなっちゃう

んだよな。一言で言えば物足りない。

あと、爆発のエフェクトも、一旦作ったけど他にもっとイイ物があるかあらためて探して見る。つか今回は最初から「二日掛けて1つ作る」つもりだったので、昨日の時点では完全に未完成なのだけど、

 よもやずっと晴れないとは、、、。

ちなみに「湾曲した風景」を作るのは、新しいフォトショなら結構お手の物らしい。しかし、僕が持ってる7.0にはその機能はなく、結構紆余曲折を経て「それっぽい写真」になるように工夫してる次第。

工夫自体案外楽しめることなのだけど、最終的な出力が微妙だと、それはそれで哀しいものがあるのも事実。エレメンツにその機能があるかはわからないけど、かなり欲しくなってきてるのは事実なんだよな。てか、

 使い方がガラリと変わってたら、それはそれで戸惑いそうだけど。せっかく覚え掛けてるのに。

・・・

エレメンツと通常版の違いがイマイチよくわからないな~。学生版を上手く使う方法ってないんだろうか。娘は大学生だけど、学生証とか貸してくれ無さそう、、、。一緒に住んでないとダメだったりするんだろうか。

普通に買うとamazonで17800円もする。ちと高い。2019年ならメルカリで8600円。半額以下まで下がる。この2年の違いが大きかったりするんだろうか。全然わからない。

まぁ今の7.0で出来ることを全てやり尽くしたわけでもない。もちっと機を伺うかな。

◎格納庫に寝ているガンダム

問題は「トレーラー部分」。ただいきなり寝て貰うわけには行くまい。整備してる感じとかは、カトキ先生のガンダムフィックスにもあったけど、、、いろいろハードルが高い。

まぁAパーツとBパーツ、コアファイターを別々にした状態でメンテしてても不思議は無いか。それでも合体状態では収納できない格納庫ってのは考えにくい。

屋内だから天候に依存しない点はいいのだけど、もどかしいもんだぜ。

◎ジオングを使ってもう1、2回

前回のジオングは「倉庫に眠る悪魔」という感じで、ややオカルトな風味に仕上げたのだけど、せっかくだから、あと1、2回使わせて貰いたい。
※現時点でまだアップしてないかも?

一つはやはり目と手を光らせた攻撃モーション。ぶっちゃけ舞台が宇宙なので、むしろそっちをどう見せるかの方が重要。

 ア・バオア・クーを自力で作れるとも思わないけど、、、

もう一つは、バブシカさんジオングの見せ場でもある「下部バーニア」を見せる演出。どうすればイイ感じになるか、ゴールは一切見えてないけど、、、。

◎アムロ、ガンダム、行きま~す

ガンダムフィックス内では、F91を使った作品になってたもの。ネットで似た背景をスンゲェ探してるけど、全然見つからない。最悪自分で「小さな倉庫を巨大化」させられたらいいなぁとすら思ってるけど、、、なかなか。

◎草原で刀を構える侍のようなアストレイ

これもガンダムフィックス内で武者ガンダムが立ってたヤツのパクリ。いいのだ今はまだパクリでも。どのみち「パクったと思われるほど完成度高くないから」。

◎ガンダムの手のひらに誰か乗せる

ホントは僕がフィギュアを作れてたらよかったのだけど、別に誰でもいい。雰囲気だから。てか「ゴーグ」がやるならともかく、ガンダムがやるのでは様にならないかな。

◎ズゴックとかの手を実際の建機に

結局光源の方向と角度さえ合っていれば、大抵のことはごまかせる。てか、

 デジラマの極意とはごまかしと得たり。

円谷だろうとルーカスだろうと、SFとは全てごまかしの上に成り立っている。美しく素晴らしいごまかしこそが、「リアリティ」なのだ。だから、建機の先をズゴックの両腕に付けたものとかも、

 上手く加工出来れば楽しいものになる予感。

まぁプラモの出来自体は微妙だから、上限値はかなり低いけどね。

◎ライトの反射がある写真

グロス仕上げのMSを使って、周りのライト、例えば倉庫の中や「トンネルの中」のライトが反射して映り混んでる写真のようなのが作りたい。ただ、これはとてもハードルが高い。なぜなら、

 僕は最近グロスのMSを作ってない。

もちろん目標はガンダムフィックスのサイコガンダムだけど、、、あと2年くらい続けてれば作れるようになるかな。


◎ガレキをとにかく使った物が作りたい

これはまだ漠然としてるのだけど、世界中のガレキ写真をもっともっと集めまくって、それに埋もれてるMSとかを作りたい。壊れてるとことか、「レタッチだけで」何とか作れたら楽しいだろうな~って。

あ、「ガレキ」ってガレージキットのことじゃないよ?「瓦礫」ね。

◎夕焼けに映える飛行MS

ジオングの存在で「宇宙もの」は作れそうになった。でも大気圏内での飛行モノを撮るには、まだまだ手持ちの素材が足りない。「何かを作らないと」なんだよな~。

 まぁガンダムだってジャンプくらいするんだけど。

・・・

湾曲したコロニー内の再現は、僕のバージョンだと、変形→極座標というのをいじって、それっぽい写真を作った。正直元の画像の解像度が高くないとお話にならない感じになってしまうし、そもそもコロニー内は「緑が多い印象」。でも「川は無いイメージ」もある。高層ビルがあるイメージはないけど、田園ばかりなわけもなく、サイド7のシーンを見るに、小高い丘や、針葉樹もあるような、、、

 まぁ全てを再現するのは無理なので、どこをどう拾い上げるか、だけど。

あーでもプラモもジワジワ作りたくなってきてるんだよな。O澤氏のマリーネが完成&写真を見せて貰って、

 いいなぁゲルググも。

とか思っちゃったからな~。時間をどう使うかは自分で決めるしかないんだけどさ。

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2021年5月19日 (水)

充実の休日?~その5~

さらに続く。てかこのままだと「休日のあと」のことまで書いてしまいそうだけど、、、

 もちろん気にしない。

◎一話でザクを串刺しにするシーン

ホントはこのためにHGガルマザクを作るつもりだったのだけど、デジラマへのモチベが高すぎて、かつプラモが面倒になって、

 手持ちのFGザク※三連星カラーでやっちゃうことにした。

どのみちガンダムの色も違うし、ぶっちゃけこれまで30くらい作品を作ってきて思ったのは、

 満足に色はあんま関係ない。

光とか、アングルとか、整合性、ドラマ性の中に、「原作通りのカラーリング」は含まれない。もちろんたまたま僕好みのカラーで塗ってたからってのもあるだろうけど、

 ただ、それでもポーズはもう少し色気を付けてやりたかった、、、

あまりにもアニメシーンと違うポーズになっちゃってるんだよね~。手とか「グー」だし、足も開いてないし、、、。ただ、作ったあと気付いた。

 これって、26125円vs220円の戦いだわ。
※定価27500円vs330円

その価格差、、、「勝てるわけはなかったはずだ、、、byジース」。

価格を、

 2612万円のスポーツカーと、22万円の中古車にするとわかりやすい。

 勝てるわけない、、、

さらばデニム、、、ジーンによろぴく!

作品としては、最初に作ったときは突き刺してるトコのエフェクトが無茶ダサくて、そのあと、

・実際の雷の写真から、それっぽく抜き取って貼り付け。さらに反転縮小してもうひとつ貼り付け

・爆発のエフェクトの内側の明度を上げたり貼り付けなおしたり

・逆光でその周囲に光を放つようにしたり

あと、足元に砂埃(哀戦士の時に撮った写真から。毎回愛用)をつけたり、ガンダムの目を光らせたり。

 さっき気付いたけど、僕のデジラマでガンダムの「目」が出るの、今回初めてなんだよな。いつも暗かったり後ろ姿だったから。

メインカメラやモノアイの発光は、毎回やるたびに迷走する。何というか、しっくり来ないんだよな。小さいから全体視点になったときほとんどわからないし。でも拡大するとスゲェ気になったりするし。

ただ、今回あまり見慣れない視点だったこともあり、

 この角度のガンダムの顔が、なかなかかっこいいな!

ってことに気づけたのは収穫だったかな。満足度 50点。てか忘れてたわ。

◎豊橋駅で3体が撃ち合うシーン

ホントはドムのバズーカからミサイルが飛んで行って、モクモクとケムリのエフェクトを付け加えたいとか、もっと視点が上からになる予定だったとかあったけど、

 撮った写真を確認したら、殊の外水平。

うーむ人の記憶とはさも曖昧なモノよ。

ともかく、せっかくだから「3体出したい」というところから始まったので、何とかそれが収まる風景を探しつつ、

 ガンダムが真横で半身しか画角に収まってないとか、良くね?

ってのが「イイ感じのひらめき」だった。

正直O澤氏にも指摘されたけど、ドムが「お供え」みたいに置かれてて、てか、今回この写真の為にワザワザポージングしたのだけど、結局真正面に撃たせるとなると、両手で構えられず、

 こういう「デンと構えました」みたいな感じになっちゃうんだよ。

まぁそれなりに色調は二転三転してたりするのだけど>ドム。

ただ、ガンダムは色調に関して一切手を加えてない。

 加えたのは、ビームサーベルの合わせ目を全部消しただけ。

マラサイの銃はもっと手を加えていて、最初から「穴が空いてない」ダサイものだったのだけど、
※ビーム系の武器に穴が必要かどうかはともかく、あのロングバレルのフェダーインライフルを考えたら、「空いてない方が不自然」だろ、と。

 ただ真っ黒にするだけでは味気ないと思い、中に「ライフリング:スパイラル状のモールド」を描いてみたりしたのだけど、全くわからんね。笑。まぁモールドが強すぎて変になったので、大半は塗りつぶしちゃったんだけど。

全体としてみると、「つい拡大したくなる」のがジオラマっぽくていいかな、と。ジオラマも、リアルなものを前にしたらつい寄って見たくなるでしょ?そう言う感じ。あと、単純にガンダムの「ぽさ」がなかなかイイ感じだな、と。射線がマラサイとお互いフィットするように気を付けたりしたし。あと視線も。

自己満足度は50点。意外と低い。3体だからそれなりに手が掛かってると言えば掛かってるし、相変わらず「草木のトリミング」が上手く行かなくてへこたれそうだったけど、

 インパクトが薄いかな、と。

◎これが大佐が乗ってたヤツの試作品ですか

これは休みの日ではなく、昨日の深夜になって急に作りたくなって作った、以前バブシカさんから戴いたHGジオングを使ったもの。

元々超絶かっこいいジオングで、以前もクオリティは著しく低いデジラマを作ったりもしたのだけど、
※2008年頃だったらしい。写真は見つからず

 さすがに技術と知識とソースが向上して、前よりは良くなってるだろうと。

てか、今回は背景も自前じゃなく、ネットからのものをあてがったのだけど、

 ま~ピッタリシックリってのは見つからないものだね。

倉庫、格納庫、船、飛行機、諸々探しまくって、結局ロケットか何かの倉庫の写真が一番角度と明度が近いかな、とチョイス。

 ぶっちゃけロケットとか、「激しくいい加減な切り貼り」で消してます。

お見せ出来ませんが。てか、ほとんど真っ暗な背景なので、わからないと思いますが!

ジオングの撮影は、スタンドライトをひっくり返して、室内灯を消し、下からライトを当てて撮影。とにかく「怖そう」な感じ?出来たら二つのライトを両端から当てたかったのだけど、まぁそんな道具も無く。てかみんなのご家庭には非常用の懐中電灯とか普通にあるのかな。

 この時点で相当前よりかっこよくなった、、、と思う。

ホントはもう少し何かを足すつもりだったのだけど、
※ワイヤーとか非常灯とか、あと人とか

足すことで「怖さ」「不気味さ」みたいなのが減りそうだったので、色調だけコントラストを強調してヨシにしちゃった。満足度は65点くらいかな。かなり好き。つい何度も開いて見ちゃうくらい。笑

ちなみに一回モノアイを描いてみたのだけど、ぶっちゃけ、

 目があると怖さって減るんだな

ってことに気付いた。「一つ目小僧」より「のっぺらぼう」の方が、リアルで遭遇したら怖いんだろうな~みたいなことも。

●○○の日

インスタ始めてから知ったことだけど、ガンダム関連のモビルスーツには「○○の日」というものがあるらしく、その日になると、「記念投稿」が激増したりする。まぁ良く知らないので想像も含めて適当に書くけど、、、

・3月9日 ザクの日

・4月6日 ジムの日

・5月9日 ゴッグの日(ズゴックの日)

・9月2日 グフの日

・10月6日 ドムの日

では「ガンダムの日」はいつか。

 7月8日。つまりRX-78の日、と言うわけである。

直近ではその日になるわけだけど、ぶっちゃけそのためにがんばって作れるほど若くはないのだよな。ただ、

 気持ち的に盛り上がりたいという気持ちは、無いわけではないかも知れない。

カレンダーに印を付けておこう。

●風景写真をダウンロードする

以前、デジラマを始めた当初は、見るモノ全てが「ガンダムを置いたら」「もし居たら」という感じで「景色を脳内変換」していたのだけど、言っても毎日の通勤で見かけるエリアは限られているし、先日のロケハンでめぼしいところには行った。

もちろんまだ「リアル崖」や「リアル入り江」「リアル廃墟」などに行けるならそれに越したことはないのだけど、

 今日日いろんな写真がネットには溢れている。

もちろん「自分で撮った」という肩書きには重みもあるし、角度や天候、時刻で融通も付けやすい。いくら欲しくても「夜明け10分前」の写真は、なかなかネットに落ちてるもんでもない。

最初は「ガンダム大地に立つ」の時の田園風景かなんかがきっかけだったと思う。でも、そこから、、

・船内倉庫

・飛行機格納庫

・ロケット&シャトル格納庫

・滑走路

・ドローン視点の風景写真

などを漁っていて、「こういうデジラマにしたい!」と言うビジョンと、「写真からインスパイアされること」が両方重なって、

 結構楽しい。

ただ、そうは言っても自分で撮るのがやっぱり強い。特に思うのは、

 解像度が低い。

ネットでは軽さも大きなポイントになるため、フルHDクラスでアップしているのは稀。もちろん商用サイトであればその限りではないけど、

 8k画像1枚2400円+税

と言われても、おいそれとは買えない。どうしても欲しいのがあっても、、、さすがに手が出ない。

ともかく、僕が知らないだけで世の中にはまだまだいろんな「お宝」が眠っている。ほんの数年前までは4kどころかフルHDですらほとんど見かけなかったのに、今はちょいちょい出て来る。

 風景なんだからピンボケでもいいのでは?

と言う場合もあるにはあるけど、「MSと同じ距離にあるものがボケてるのは違和感があったりする」からね。

写真家の人と知り合いになったりしたら、イイ感じの風景写真をロハで分けて貰えたりもするのかしら。ロハは無理か!

・・・

僕が尊敬するインスタフォトグラファーの伊藤さんは、主に特撮の土俵で戦ってらっしゃる分、僕とはネタもクオリティもかち合わないのだけど、氏は主に宣材写真や、ネットからの背景写真を元に仕上げている。つまり、

 自由度が低い。

いくらテクニックがあっても、絶対的に存在しえないアングルからのガンダムの写真は、自力で捻出できない以上作りようがない。

 そこは凄く僕に有利な点。
※戦ってるわけじゃないんだけど

でも一方で、毎日1作ペースで新作を投下するというのは、デジラマであってもプラモであっても、そう簡単なもんじゃない。実際伊藤さんご自身もそんなペースではないのだけど、

 ソース(プラモ)も自前で準備し続けるとなると、不利なのはむしろ僕のほうかも、、。
※だから戦ってるわけじゃないんだけど

ともかく、自分に有利なポイントを磨いて、「あまり見かけないアングル」、宣材写真ではありえないようなデジラマを、今後も作っていけたらいいな、と思う次第だ。てか、

 真下からライティングしたジオングとか、それだけで普通に超かっこいいのに、誰もそうやって撮らないんだよな。

理由はわかってる。「せっかく作ったり塗ったりしたディティールが死ぬから」だ。

 そういう点でも僕に有利。僕は自分の作品に対してそこまでこだわりも執着もない。ただ出力される結果が良ければそれでいいのだ。

・・・

「こんなシーンを作りたい」と言う発想、想像は、辛うじてまだ尽きない。でも、回を重ねるごとにそのハードルは高く、シビアになっていく。だからこそ完成したときの満足感も高いかもしれないし、やりがいもある。

満足できる作品が30くらい溜まったら、需要が無くても自費出版で本にできたらいいな~と思う。

 現時点ではまだ5枚くらいだけど!笑


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昨日も作った。そしてたぶん今日も作る。他のことは二の次。作れるだけ作り続ける。カタチが残る楽しさを満喫だ。何かを削ってるかも知れないけど。

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2021年5月18日 (火)

つれづれに

つってもデジラマ関連の話もあるんだけど、、、

●R-TYPEファイナル2

「ファイナル」なのに「2」なの?と言う疑問には、

 日本が世界に誇る「Fなるファンタジー物RPG」もあるわけで。

てか、ゴローさんが「つまんねぇ!」って言ってたので、一気に買う気がショボボン。発売されたのは4月29日頃?全然知らなかった。つかキックスターターのヤツって、イマイチ発売するのかしないのか分かりづらいと言うか、まともに発売しただけ偉いのかも知れないけど、、、

一応Steam対応なので、「2021年の年末ホリデーセール」で買うつもり。あと7ヶ月ほど先だけど。

●からかい上手の高木さん

また見てる。何回見たかわからないくらいだけど、、、また見てる。残りの人生もカウントダウンな感じなのに、同じコンテンツを何度も見るとかもったいなくないかとも思うけど、

 心地よく癒され、キュンキュン出来るのは全く無駄じゃない。むしろ取るに足らない駄ニュースの方が僕にとっては無駄なのだ。

しかし見れば見るほど高木さんの西方に対する愛情の深さを感じまくってしまう。こんなに女の子から好かれるなんて、

 西片は西片で相当イイ男なのだろうな、とも。

上手いのは、高木さんにからかわれた回数×3回(マンガでは×10回)の腕立てを自らに課すことで、体力も付き、最終的には無事体育教師として就職するという「ゴール」を設定している点。特に頭が良いわけでも才能があるわけでもない西片を、きっちり「カワイイ女の子の永久就職先」として「仕上げた点」に感心させられる。

 だからこそ安心して見ていられる。

物語というのは、「転」つまり、予想外な展開、どんでん返しが不可欠と思われがち。だからラブストーリーの大半は「告白が成就して」終わる。

しかし、今の世の中そのあとの「イチャラブ展開」にもしっかり需要はある。と言うか僕自身それを強く望んでいるわけで、高木さんを見ていても、

 ここで高木さんは何を考えているのか

 ここでもし西片が○○と言ったらどうなったか

 ふたりがファーストキスをかわすタイミングのシチュエーション

 プロポーズのシチュエーション

 高木さんにライバルが出現する可能性
 ※逆はないと確信出来るのが面白い

前も考えたけど、今も考えてしまう。そしてひとりでニヤニヤしてしまう。てかそれを文字に起こせば、とも思うけど、なかなかタイミングを逸して、そのまま忘れ去ってしまう。もったいない。

3rdシーズンはまだなのか!てかマンガも新刊を買おうか迷う。アニメのが面白いのは間違いないんだよな。とにかく高橋李依さんが演じる高木さんが「良すぎる」んだよな。特に他の作品まで見たいって感じじゃない、「彼女の彼女」がイイ。

実際の高橋さんがどんな顔かも知らないんだけど。

●ゴジラシンギュラポイント

一応見ているけど、正直「ダメダメなとこ」が毎回ちょいちょい出て来る。何というか、啖呵切るとことか、なんだろ、

 失速してるだろ、ソレ。

展開が澱んでることに気付かないのか、はたまた単に僕と価値観が違うのか。

まだ見てない話があるけど、見るかどうか微妙になってきた。最初は面白かったのにな~。

●奴隷魔王

正式名は忘れた。1stシーズンをそれなりに楽しんで見た「ヒロインの目の描写が鬼スゲェラノベ系異世界アニメ」。

一度見直したいと思った時は、配信が止まってて見れなくなってて、今2ndと同時に1stも再開されたので、1stから見直そうと思ったら、、、

 存外失速してすぐ止めちゃった。

・・・

娯楽には「手を使う娯楽」「目を使う娯楽」「耳だけでいい娯楽」「全て使う娯楽」いろいろあると思うけど、アニメは「最低限耳、出来たら目も使う」娯楽に該当する。一方で、デジラマ作りは、

 手、目、PC、それに頭も使う。

つまり、デジラマ作りをしながらマルチタスク出来るのは「音声によるものだけ」ということになる。ただ、集中してるときはそれすらもジャマになるので、結局「マルチタスク不可」の娯楽ということに。

プラモ作りは割と雑念を払った作業のウェイトが高いので、バックグランドで流すビデオとしてネットフリックスの視聴済みアニメは「アリ」だと思うのだけど、意外とデジラマの「オレ占有率」が高いことを再認識した次第。画面の片隅で再生しながら作業とかなかなかやれないもんな~。

●インスタでちょいちょいかわいい女の子の写真や動画が

出て来るのだけど、何て言うか凄いなぁと思う。

・顔がいい
・足がスゲェ細くて長いくてキレイ
・髪がウェービィなロングでツヤとかも完璧
・胸も大きいし、動画なら確実に揺らしてくる
・ミニスカボディコンシャスな服

驚くのは、その子たちが「他では一切見かけない」と言うこと。僕がその方面の知識に疎くなったせいもあるとは思うけど、、、

 てかこれがCGだったらさらに驚くけど、さすがにソレはないと思う。

本音を言えばいいねしたい。でもこれにいいねをし始めると、表示されるのが「そっち系」に寄っていきそうなのでグッと堪える。てか、

 日本人か韓国人かもわからないのだけどさ。

余談だけど、韓国人って、なんで「女の子は日本人の美的センスに近いのに、男性はちょっと逸れてる」のかね。日本の、と書くと語弊があるなら、僕の、でもいいのだけど、韓国人の俳優とか歌手とかの顔でフックした人ってひとりも居ない気がする。同じに見えるわけじゃなくて、純粋にかっこよく見えない。女の子は結構な割合で同じに見える。

●Miitopiaミートピア

スイッチのRPGらしいのだけど、これがなかなか面白そう。でもゲームとしてではなく、

 キャラメイクツールとして。

「Mii」は任天堂の、、なんつったっけ?プレイヤーのコピーみたいなヤツ、あ、アバター!あれをモンスターとして登場させることが出来るらしいのだけど、

 そのツールの奥行き?完成度?が通常のMiiのものとは段違いに高くなってるらしい。

つまり、これまでは絶対作れなかったような顔も、これならば作れるようになったらしく、

 結構面白そう。

僕は別に自分で作ったキャラと敵として戦いたいとか、ゲームに出したいという欲求はないけど、「何かを作り出す楽しさ」は、最近つとに実感中だし、インスタでいろんなのを作ってアップしてる人とか見ると、

 めちゃ楽しそうだなぁ

と思う。体験版だけで500人くらい作れるらしいし。

まぁ優先順位で言えば、たぶん作らないんだろうけど、、。

●カイ・シデンについて

カイと言えば、古川登志夫さんが声優を務める初代ガンダムの、ちょっとひねた細身のガンキャノン乗り。アムロや、元から軍人のリュウはともかく、ハヤトとカイはなんでガンタンク、ガンキャノンが操縦出来たのかは、今更ながらに謎ではあるのだけど、

 昨日気付いた。超今更なこと。

 「カイ・シデン」って、「紫電改」なんだな!

紫電が名字で改が名前ってのも結構強烈だけど、42年間一度も考えたこともなく、気付かなかったことに今気付く不思議。

 みんな知ってた?

あと、基本みんなファーストネーム呼び。軍人でホワイトベースの艦長も、ブライトを「ブライトくん」って言ってた気がする。もし名前が「竜之介」だったら、そう呼んでたってこと?マチルダさんもいきなり下の名前で呼んでるとか、

 まぁそう言う世界観と言われたらそれまでなんだけど!

「シャア少佐」も、「タカヒロ少佐」かも知れないんだよな。「ドズル」とかも何で「ザビ中将」じゃないのか。まぁわかりにくいからなんだけどな。

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デジラマの話はまた別にするとして、、、

何というか、もうすぐ51歳になってしまうわけだけど、自分が想像してた、例えば20代のころ想像してたのは、「ずっと死ぬまでゲームをやり続けるだろうな」ということ。

でも意外とと言うか、「自分が変わったのか、トレンドが変わったのか」はわからないけど、「結構ゲームやんなくても生きていけるもんだな」と思った。

一応ソシャゲは継続してるけど、正直やらなくてもたぶん平気。てかゲームでもプラモでも、熱中してる時は「実際にやってなくても」そのことばかり考えてる。

 今は全くゲームのことを考えてる時間がない。

なんだろ、ホント優先順位なんだと思う。どちらが自分により強くより多くの楽しいをもたらしてくれるのか。ゲームの楽しいや気持ちいいは確かにあるけど、割とそれは刹那的で、若い頃ならそれも記憶として、例えばエンディングとかBGMとかが後々まで楽しめる娯楽として刻まれていたけど、歳を取って、

 忘れてしまうようになった。

でも、プラモとか、前述のミートピアみたいに「何かを作る」行為は、時を経ても「そこに残り続ける」。今でもマリオメーカーで作った面は覚えているし、楽しかったゼノブレイドクロスの記憶も、ブログを読み返さなくても思い返すことが出来る。それは、

 写真をいっぱい残したからだと思う。

 何かに挑んでたからだと思う。

Oriは面白いと思う。ブラッドステインドも面白かった。でも、

 今「ブラッドステインド」というタイトルを自力で思い出せない。

「一生の趣味」にしうるものは何か。正確には「年老いて死ぬ間際までの趣味」として好適なものは何か。人に寄っては釣りとか旅行かも知れないけど、釣りも旅行も、「魚拓」や「写真」を残すだろう。

 「物より思い出」というコピーがあったけど、「思い出を思い出させる」には、トリガーとなる「物」が、実は必要になってくるのだ。歳を取ると。

自分が死に近づくことが、より強く「自分の残り香」を刻んでおきたいと言う衝動に繋がるのかも知れない。カレー作りや蕎麦打ちを始める定年後の男性も、「自分が食べるため」ではないだろう。誰かに自分を覚えておいて欲しい、言葉にしなくても、「生きた痕跡」を残したいと言う願望の現れなのかも知れない。

僕も、これ以上ないレベルで長々と文章を書き続けてきたから、「何かが残ってるか?」と訊かれたら、それは「残っている」。と答えられる。でも、どこか物足りない部分がきっとあって、デジラマ作りはそれを補完してくれてる気がするのだ。
※最後の部分だけ▲▲▲

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2021年5月17日 (月)

スケーター LHM1 おうちで食べるお弁当箱(M) おさるのジョージ 55301-1-LHM1 1個(直送品)

一体いくつまで続けるつもりなのか、、、。僕にも分からない。

◎ガンダム、ホントに立つ!?

結局まだ電話してない。もし怒られたらどうしようと思いつつ、

 自社のトレーラーには「ガンダムも載る!」なんて、宣伝としては面白いと思ったり。

まぁつつかれてから反省することにする。てかよっぽど電話しようと、電話帳に登録までしてあるのだけど、藪をつついて蛇を出すこともあるまいと。

作る前から想定してた難題、例えば、

・ランドセルのせいでまっすぐ寝ない

・写真のトレーラーと角度が合わない

 トレーラーは画面右が下がってる。「奥を下げる」ってことは、「頭が見えなくなる」ってことで、どうしても顔を出したければ、

 上半身を起こしたポーズにするか、加工して強引に見えるようにするか。

ぶっちゃけアニメにはそう言うところ「ウソがある」。顔は見せたい、でも物理法則には則さない、なら、迷わず前者を優先する。

 僕も、状況次第ではそれでいいと思う。

でも、今回に関して言えば、

・上半身を起こすと、アニメのポーズとは似ても似つかなくなる

・強引に顔を見せる=首が変な風に曲がることになる

ならば、「顔は諦める」。ランドセルに関しては、サクッと加工で見えなくしてしまえ!って感じ。

今回はトレーラーの写真ありきだったので、完全にそれに合うようなガンダムを撮ればいい。天気は写真と同じくらいの曇天で、「好機!」って感じ。

トレーラーと言ってもタイヤのすぐ上に荷台があるタイプで、ガンダムの全長から考えたら「地面に下がる腕や足の差分」はわずか。撮影時には、「ちょうどいい高さ」を捻出するために、フォトショップの本と作業マットを重ねてみた。

 まぁここまで書く必要があるのかって話だけど、、、

で、どうにかこうにか「奥に行くほど頭が下がる感じ」の写真を撮った。もちろん今回もパースが深いので、

 手前の足、真ん中の胴体、頭や上腕部など、数回に分けて同じアングルからマニュアルフォーカスで撮りまくる。

これはホントコロンブスの卵的発想だと思う。デジカメがスマホで、PCがない人はやりようがないかも知れないけど、「切り貼りすることで全体にピントがあった写真が作れる」のだ。

 一眼レフ持ってる?チェッ

ちなみに、これはつい昨日、つまりアップしたあとの話なのだけど、なにげに見ていて「あ、ここ破綻してる!」って箇所を見つけてしまった。具体的には、左太ももと足首の間に「なんか変なモノがある」。

これはピンボケしたままの足首側の残骸だったのだけど、既にアップしているとは言え、自分でもこれから先何度も何度も「絶対見る」。再提出するかどうかはともかく、

 直すしかない!

ここで先ほど「大量に撮りまくった」写真が活きてくる。中には「案外ちょうどいい大きさ、暗さ、角度で、ピントが合ってる太ももの写真」があるものなのだ。

 つってもレイヤーの順序とかこまかな明るさの微調整とか、結構苦労したりもしたのだけど。

ともかく上に貼り付けたのはそんな「修正後」の写真。まぁ解像度は落としてるから、あんまよくわからないとは思うけどさ。

・・・

インスタでのアップの前に、自分で何度もやったのは、「アニメのシーン」「既存のプラモで再現されたシーン※たぶんガンダムはHG」「僕のデジラマ」を順に見ると言う、

 「自己満足ルーティーン」。

特に既存プラモは塗装もされてなくて、僕との落差がとても大きく、

 ニヤリとするほか無い。

ただ、それも作った人が居ると思うと無下にも扱えないと思い、インスタにはアニメシーン→デジラマのみを投稿した。「次回予告」としてアニメシーンを載せ、翌日デジラマにして載せる。決して僕に期待してる人が多いわけじゃないけど、そう言うのって、ワクワクする人はするかなって思ったし、

 何より「1日1デジラマ」はハイペース過ぎて負担が大きい。

つっても健康でネタがあれば
※「ネタ」とはアイデアと素材、両方を差す
他のことより優先順位を上げて取り組んじゃうんだけどね。

 だから、現時点で3つのストックが出来てるわけだし。

ともかく、そうしてアップした作品はすこぶる好評で、僕が尊敬する特撮デジラマフォトグラファーである伊藤さんにも「はしご」をメチャ褒められたり、「18Mの実物大にしか見えない」とか「凄すぎる・・・」とか。

 ニヤケが止まらない。

毎度書くけど、「ほめられて嬉しいことをほめられるのは嬉しい」のだ。褒められても別段嬉しくないことを褒められるのとは違う。例えば、自分では不満しかないような歌声を「美声!」と言われたら絶対嫌でしょ?そう言う話。

まぁ言ってもそこまで満足が高い作品はそうそう無い。てか師と仰ぐカトキ先生のガンダムフィックスでさえ、一冊の中で本気の本気、手放しで絶賛したくなる作品は片手で数えられるくらいしか無かったわけだし。

 でも、これが最初で最後じゃない。

いつかまた作れる気がする。なぜなら、

 哀戦士ポスターを作ったとき、あれが最後だと思ったのに、こうして同レベルのものを作ることが出来たから。

この場合の同レベルは「自己満足」という意味で、で、決してみんなの評価がどうかはわからないけどね。

ちなみに、この作品で最も苦労したのは、

 トレーラーに付いてるはしご。

元画像にはそんなはしごはないのだけど、アムロが上る為には不可欠だし、アニメにもプラモにもはしごは付いている。「不可欠ファクター」なのだ。

しかし、これがなかなかイイ感じのはしごがなく、ようやっと見つけたものも、

 長さも角度も違う。合ってるのは雰囲気だけ。

それを、、、

・長くして

・狭くして

・持ち手を増やし

・持ち手の角度もいじって

ようやっと完成、、、したつもりが、「どう見ても左右の長さがおかしい」。つまり、パースの考慮が浅はかで、

 そこから3回作り直した。

言われなければその存在すら気付かれない小さなはしご。でも、

 魂は細部(ディティール)に宿る。

そこを伊藤さんも褒めてくれたし、自分でも強い満足に繋がった。

全行程の中の半分以上の時間、たぶん2時間半くらいはこのはしごに注いでいる。「割に合わない」ようでいて、

 実は満足に大きく貢献してくれているのだ。

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さらに続く。てか書き始めると思い出もいろいろ出て来るもんだな~。

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